【出会い系失敗談】熟女セフレの探し方

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

 

私は、主婦をしています。

 

お友達が登録していたのがきっかけで『出会い系』に登録して、すっかりはまりつつあり、家族に内緒で家族の留守の平日日中の時間帯を利用して、『出会い系』で仲良くなった方と秘密の時間を過ごしています。

 

 

これまで片手で足りるくらいですがお逢いになりました。

 

 

地方に住んでいる方もいれば、同じ関東在住の方、1回きりの方もあれば、次もお逢いしている方・・・。

 

 

年齢も、年上の方が多いのですが、同じくらいの年代の方や年下の方も・・・。『出会い系』ならではだと実感しています。

 

 

私がいつも利用している出会い系サイトはJメールです。

 

 

Jメールは不倫願望のある既婚女性や一夜の恋を求めている女性も多いです。登録してみると色々な方と出会えると思います。Jメールは登録無料です。

 

 

 

出会い系はただのメールのやりとりやチャット、直電も充分楽しいのですが、やはりその先の未知なる快楽の蜜を味わってしまうと、そこまで行きつかないと満足感を得られないのかもしれないです。

 

 

主人とはもういつが最後だったのか記憶にないくらい前。

 

 

そのくらいもう何年も(もしかしたら二桁)レスなので、私の身体はこの『出会い系』によって目覚めてしまいました。

 

 

5人程の男性とお逢いして、細々とその後お逢いしなくても繋がってはいるのですが、そう皆さんとしょっちゅうお逢い出来ないというのもあり、私の『出会い系』はまだまだ続きそうです。

 

 

最近、よく連絡を取り合っている男性、良く取り合う時は、メールやチャットでの会話が2時間も3時間も続きます。

 

 

そういう日が何日も続き、ポン!とお互いの都合の良い日が見つかった時に逢ってしまうのですが、連絡を取り合うようになった男性ともそんな感じで実際お逢いすることになりました。

 

 

たまたま、昔の映画の話に盛り上がり、それから私生活の話をするようになって、お互い似たような共通点も多かったというのが続いた理由なのかもしれないです。

 

 

年齢は私好みの年上男性。年代はちょっと離れているから違うはずなのに、話が通ずる物が多くありました。

 

 

私より15歳も上だけど、私が当時高校生の頃でよく映画にハマり、観ていた時期に、その方もよく観ていたということで、洋画・邦画に限らず話に盛り上がりました。

 

 

他にも共通点は多々あり・・・

 

 

食事のお店の話とか、よく行っていたラブホの話まで・・・。

 

 

新しい出会いは何故にこんなにもワクワクするのでしょうか。

 

 

当然、エッチな話にもなり、
『玲子ちゃんみたいな僕より若い子を気持ちよくさせたいなぁ・・・』
とよく言われるようになりました。

 

 

共通点も多く、エッチな話でも盛り上がり、そして私がレスで最近はセックスが無い・・・という風に言っていたので。

 

 

『じゃあ、ココに登録したのって、エッチの相手探しなの?』

 

 

『うーん・・・。でも、ずっとエッチしていないし旦那さんとはそういう気分にお互いならないし、そういう関係の彼氏が居たらいいかな。とは思わなくもないかな』

 

 

5人も逢っていると、正直、『嘘』も上手に言えるようになってきていました。

 

 

『でも、セフレっていうよりは、婚外恋愛って感じの付き合いがいい!』

 

 

『あぁ、それ分かるかも。両方変わりはないんだろうけど、セックスだけじゃなくて、他の面でも、家庭は大切にしつつ楽しめたらいいよね』

 

 

お互い似たような価値観の位置が確認できた頃、『逢いたいね』という話に変わってきていました。

 

 

 

二人で逢ったのは、そんな会話を楽しんでメールやチャットを続けて1か月くらいしてからのことでした。

 

 

その1か月の間、もちろん私は他の方との連絡は取り合っていましたがなかなかお逢いできる方が居なくて、すっかり身体は欲求不満気味。

 

 

その方とお逢いする日、生理的に無理じゃなくて、いい感じかな・・・と思ったら、セックスしてみたい・・・と思うくらいでした。

 

 

だから、もちろん下着にも気を配り、前の日にはエステにも行き、脱毛もきちんと済ませ、ある意味完璧に仕上げてお逢いしたのです。

 

 

待ち合わせ場所でお逢いした時、相手の男性が想像以上に素敵でクラクラしてしまったのを今でも覚えています。

 

 

今までお逢いした年上男性は、それなりの年上男性でしたが、この方は確かに15歳上ではありましたが、とってもダンディな方で、高身長で、年齢の割にはスラッとしていて・・・・・・。何より『声』が素敵でした。

 

 

こんなに素敵なら直電していたら、もっと早くにお逢いしていたかも!と思ってしまうくらい。

 

 

よくテレビのナレーションで聞くような・・・渋くて、うっとりしてしまうような声色でした。若いころかなりおモテになったであろう、かなりのイケメン、ナイスミドルという方だったのです。

 

 

女性へのエスコートも素敵で・・・・・・。

 

 

逢った瞬間『抱かれたい!』と思ってしまいました。

 

 

そっと肩を抱く仕草がさりげなくて、私はドキドキと心臓が高鳴り、『少女』のようなそんな気分へさせてもらっていました。
耳元で小声の囁き。

 

 

『どうします?お茶?お食事?それとも・・・』

 

 

と冗談風にニヤッと笑う顔が素敵で素敵でクラクラっとしてしまいます。

 

 

『何でもいいですぅぅぅ』

 

 

きっと既に目がになっていたのだと思います。

 

 

自然とラブホ街へと二人で歩き向かいました。

 

 

ラブホ街へはちょっと歩き、ずっとその間肩を抱かれてピッタリと身体を密着させながら歩きました。そして素敵な声色が私の感覚を麻痺させるような、甘い感覚に浸りました。

 

 

ラブホは混んでいるようで、最初に行った所は満室で、次に行った所でやっとお部屋が空いていました。

 

 

ちょっと昭和臭漂う感じの建物ではありましたが、内装は入れているようで綺麗なイマドキの雰囲気のシンプルな白を基調としてる感じに仕上がっている部屋でした。

 

 

蒸し暑さがあり、エアコンのスイッチを強めにします。エアコンの風が素肌を通り、汗が引いていくのを感じました。

 

 

 

『今日は何時くらいまでokなの?時間、分からなくならないように、気を付けないとね』

 

 

そう言うと、スマホのアラーム機能を開いていました。

 

 

『18時前には家に到着していたいかな・・・』

 

 

そう言うと、

 

 

『じゃあ、逆算して・・・16時半くらいまでかな』

 

 

そういうと、スマホで設定していました。

 

 

 

『シャワーお先にどうぞ』
その男性がそう言いました。

 

 

この男性は、『一緒に入る』というタイプじゃないんだ。。。とこの時思いました。

 

 

『いえ、、、お先にどうぞ。。。ちょっと娘にメール打ちたいので・・・』

 

 

そういうと、男性は上着を脱いでから、バスルームへと行きました。

 

 

しっかり、貴重品のバックを持って・・・。

 

 

この時、ちょっとだけ自分の中で『あれ?』という気持ちになったのを覚えています。

 

 

バスローブを羽織りシャワーから上がってきて、私が次に入りました。

 

 

なんとなく、私も同じように貴重品を持ってバスルームへ行ってしまいました。

 

 

大丈夫かな・・・と思いつつ、隅々まで汗を流し、キレイにして、バスローブを身に着けると部屋へ行きました。

 

 

スマホを弄り座って待っていました。

 

 

『お待たせしました・・・』

 

 

私はがそう言いながら部屋に戻ると、私に近づきバスローブの上からオッパイを荒々しく触り、キスをしてきました。

 

 

一瞬いきなりで面を食らってしまいました。

 

 

『あぁ、色っぽいよ・・・』そう言いながら、バスローブの中に手を差し込み、直接オッパイを揉みながら乳首を弄り始めます。

 

 

イメージしていた感じとは違い、少し戸惑ってしまいなんだか次第に気持ちが・・・・・・。でも、男性の方は我慢が出来なかったのか、手つきも荒々しく、少しガツガツしている雰囲気がありました。

 

 

でも、弄られていると、だんだん私も身体は反応してきて、秘所からじっとりと濡れ始めてきています。

 

 

指で割れ目をなぞり濡れているのを確認した時、

『玲子さん、オナニーして見せて』

と言われました。

 

 

『えっ?』

 

 

『オナニーしているところを見ながら、しごきたいんだ』

 

 

と言われて、物凄く驚いてしまい、なんだかそれと同時に気分が冷めていくような感覚になりました。

 

 

たぶん、気分が乗り、興奮してきて感じてきている時にそう言われたらまた違ったのだと思います。

 

でも、そこで拒否してしまう勇気もなく、言われるがまま、ソファに座りながら触り始めました。

 

 

男性はベッドに腰掛て私の姿を見ながら、バスローブの前を開き、半立ち状態のペニスを握りしごき始めています。

 

 

『ほら・・・脚をM字に開いて・・・』

 

 

私は言われる通りにM字にして脚を大きく広げ、秘所を弄り見せました。

 

 

なんだか、気持ちが冷めてきているせいか、言われる通りに弄り、オナニーをしてみてもあまり気持ちよくなく・・・でも、男性はとても興奮しているせいか、どんどんとしごく手の動きが早く、そしてかなり勃起してきている様子でした。

 

 

『気持ちよかったら声だしてもいいからね』

 

 

なんだか、相手のオナニーを手伝ってあげている・・・そんな感覚で、段々と早くこの時間が終わって帰りたいと思うようになっていました。

 

 

ちょっと大げさに喘いでいるふりをして、オナニーを見せつけました。

 

 

男性は、ますます興奮してきて、

 

 

『あぁ・・・いやらしくて素敵だ・・・』とか『あぁ・・・勃起したチンポをよく見ながら弄りなさい』だの私に要求しながらしごいていました。

 

 

でも、そのしごいているペニスの本当に大きいこと!

 

 

興奮はあまりしていなくても、そのペニスを見ていると、たぶん入れたら気持ちいいに違いない・・・そう思いながら、私もオナニーをしていました。

 

 

『あぁ、、、いい・・・いい・・・』

 

 

はぁはぁと息遣いが荒くなっているのが聞こえてきて、

 

 

『お口でしてほしい』

 

と言ってきました。

 

 

ちょっと戸惑うそぶりをしたら

 

 

『恥ずかしい?』

 

 

と言い私の目の前に近づけて、口につけてきたので、私は咥えて手を添えるとフェラをしました。

 

 

男性は私の口の動きに合わせるように、腰をゆっくりとグラインドさせ喉奥へと動かします。

 

 

苦しくなって口から離すと、唾液がいっぱい口から垂れました。

 

 

『あぁ、いいね・・・ほらもっと舐めなさい』

 

 

そういうと、また口の中へと咥えさせられました。

 

 

何度も繰り返してお口のご奉仕をさせられた時、

 

『さぁ、おまんこに入れてあげようね』

 

そう言い、ベッドへ押し倒されました。

 

 

ゴソゴソ、コンドームをつけると、大きく脚を開かされて、一気に奥まで・・・・・・。

 

 

あまり濡れていない秘所に入れられると、ピリピリと痛みが走りました。

 

 

『あぁ、、、きつくて気持ちいいね・・・』

 

 

何度か動かされていくうちに、少しずつ濡れだしてきて、スムーズに動き段々と秘所も良くなっては行きました。

 

 

正常位で何度も突かれて、途中で後背位に体勢を変えられて、後ろからも突かれました。

 

 

下っ腹の辺りに鈍い圧迫感を感じ、正直あまり気持ちよさを感じることはできませんでした。しかし男性の方は、力強く突いて動きを止めずに腰を激しく動かします。

 

 

『締まってるね・・・あぁ・・・たまんない、気持ちいいよ』

 

 

そして、また私の身体を仰向けにさせ、正常位で何度か突いた時に、

 

『あああ・・・出る・・・』

 

そう言うと、腰の動きが止まり、ゆっくりと私の中からペニスを引き抜きました。ゴムの先には白濁の液がだらんと出されて垂れていました。

 

 

 

男性は満足した感じで、何度も

 

『良かったよ!良かったよ!』

 

と言っていましたが、私は『出会い系』で出会った男性とのエッチでこの時程幻滅したエッチは後にも先にも無いかもしれないくらい面白くなかった。

 

 

最初のあれほどのドキドキは何だったんだろうと思うくらいで、あまりに最初の期待値が大きすぎたのでしょうか?

 

 

相手を満足させてあげられたからまだ良かったのかもしれませんが、私は消化不良のような思いが残る『出会い系』になってしまいました。

 

 

もちろん、見た目や雰囲気だけ見ると物凄く素敵なナイスミドルのおじさまでしたが、セックスがお粗末というか、残念だっただけに、この1度だけ。

 

 

その後も連絡は来ますが、たぶん次お逢いする機会はないでしょう。

 

 

見た目がいくら良くても、セックスのテクニックとか相性は必ずしも比例するわけではないのだと、強く感じた出会いです。

 

 

エッチをするときは私を気持ちよくさせてくれる優しい心を持った方とエッチしたいです。

 

あなたは私を気持ちよくさせてくれる?

 

 

 

私がいつも利用している出会い系サイトはJメールです。

 

Jメールはこちら。

 

 

私が登録している出会い系サイトはJメールPCMAXハッピーメールです。