私の出会い系不倫セックス体験 45歳主婦(人妻熟女です)旦那以外のペニスを初めて私の体内に挿れた話

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

このブログでは私の不倫体験を赤裸々に書いていこうと思います。

 

なんで不倫体験をブログに書くかというと、自分が歩んできたことを書き残したいという想いと、一人の女として恋の記録を残しておきたいと思っているからです。

 

文章を書くことが好きなので、エッチなことも赤裸々に書いていきます。

 

 

私の初めての出会い系サイト不倫体験談

結婚が早かった私は、45歳の誕生日を迎えた時には一人娘も高校を卒業し子育ても一段落、気持ち的に大分楽になっていました。

 

そんな時に主人以外の男性とまさか出会うなんて・・・。

これが私の初めての出会い系サイト体験であり、不倫体験の始まりです。

 

 

子供の頃から『真面目そう』と言われて大人になった私は、まさか自分が出会い系サイトなんかを利用するとは自分でも驚きが隠せません。

 

一瞬の気の緩みか、気の迷いか・・・自分でも分からないですが、何処にでも居そうな主婦が何気なくサイトを覗いたことが切っ掛けで、婚外恋愛に発展してしまいました。

 

 

日中は短時間のパートの仕事をしていたが、午後3時には家に戻ってきているような緩い生活で、暇つぶし感覚に広告として入ってきたサイトをスマホから覗いたことが始まりでした。

 

その時に利用した出会い系サイトはJメールという出会い系です。

Jメール

 

出会い系サイトは話は耳にしたことはあったけど、詳しくは知らない世界。

 

男性登録者の閲覧をしていたら、自分と同世代、それ以上の年齢の人も多く登録していることに驚きました。

 

このようなものは、てっきり若い人たちだけの世界だとずっと思っていたから・・・。

 

書かれているコメントも様々で、見ているだけでも楽しいと感じました。

 

女性の登録にお金がかからないということも知らず、無料ならと思い登録をしてみたのです。

 

ちょっとの好奇心と暇つぶし感覚だったのが、少しずつじわじわハマっていく感覚がありました。

 

そして、登録してすぐに沢山のメールが届きます。

 

大抵、露骨なエッチ系メールで年齢も様々。中には『援助』系メールもありました。

 

逢うつもりは全くなかったので、メールで会話を楽しめる相手が良いと思い、数名に絞りました。

 

年齢も同世代の男性と一回りくらい離れた男性・・・。

 

『会話』を楽しめる相手とのメールはとても面白く、スマホが手放せなくなっている自分がいました。

 

見知らぬ相手だからこそ気楽に愚痴も聞いてもらえて何でも話せることがストレス発散に繋がります。

 

会話がある程度進むと逢うつもりが全くなくても、お互いの容姿が気になりだします。

 

これは興味を持った相手には共通して言えることでした。

 

 

私は見た目は童顔なせいか、年齢よりも下に見られることがしばしばで、体型も最近ではお腹周りのお肉が気になりだしては来ているものの、45歳の割にはほっそりとしたスタイルです。

 

派手めな雰囲気はないけれども、よく小動物系と友達から言われるせいか、どちらかというと可愛らしいタイプなのかもしれないと自分で思っています。

 

 

実際に男性と会ってみました

最終的に私は一回り離れた男性に絞り、会話を初めて4か月後逢うことにしました。

 

どちらが・・・という感じてはなく、ごくごく自然な流れだったような気がします。

 

年甲斐もなく、カフェ巡りが好きだという男性となんとなく波長も合うと感じ、会話もスムーズで、逢う前に一度電話で話す機会があり、違和感を感じなかったことも、実際に逢うことに繋がったのかもしれません。

 

 

待ち合わせ場所は、人の多い場所が安全だと思い、駅の改札、交番横あたりにしました。

 

梅雨明けして1週間で外で待ち合わせをしたのはちょっと間違えだったかな・・・と感じるくらい汗ばむ暑い日でした。

 

 

緊張の中待ち合わせ場所に到着すると、相手の男性が私にすぐに気が付いたようで、
軽く頭を下げて近づいてきました。

 

教えてもらっていた雰囲気とあまり差は無かったが、想像以上にスラッと身長の高い男性でした。

『始めまして・・・』

 

 

緊張と外気温の高さで頭の中がクラクラしてしまい、どのようにして人混みを抜けてカフェへ到着したのか、正直あまり覚えていない。

 

もともとの会話でお互いコーヒーが好きという話をしていたので、男性に連れられて可愛らしい内装のお店へ入りました。

 

『ココ、何度か来ているんですが、結構コーヒーは本格的で美味しいんですよ!』

共通の話題になると、ちょっと緊張でぎくしゃくしていた雰囲気が無くなり、話が盛り上がります。

 

程よい緊張感はあるものの、実際に逢ってみてメールで感じた波長の良さを肌で感じ、もっと一緒に過ごしたいと思うようになっていました。

 

気が付くと、そのカフェに2時間も居ることに気が付き、最初に入った時と周りのお客さんが変わっていることに気が付きました。

 

『そろそろ出たほうがイイかな?』

男性は小声で言ってきたので、お店を出ることにしました。

 

外に出ると、むわっとする空気が一気に肺の中に入ってくる感覚になります。

 

しばらく、二人で外を歩いていたが、10分も歩くと一気に溢れ出るように汗が滝のように流れ出してきました。

 

男性と横並びで歩くと、腕がピタピタと触れ合い一瞬ドキリ。

 

その時、私の手をそっと握ってきて、心臓の高鳴りを感じた。

 

そして、耳元に

『二人きりになる?』

と囁かれました。

 

返答に困っていると、その無言が相図のようにラブホ街へと脚が進み吸い込まれるようにラブホに入ってしまいました。

 

 

ラブホに入るなんて何年ぶりだろう。

 

主人とはもう何年も性生活はなく、ラブホなんて最後に行ったのがいつなのか全く覚えていないくらい前のこと。

 

平日の夕方だというのに、どこのラブホも賑わっているようで、満室と表示されているラブホもいくつかあり、入ったラブホも部屋を選ぶ程空いていなかったのに驚きました。

 

部屋は都心のラブホだからあまり広くはないですが、落ち着いた家具や壁紙の部屋で奇抜さはありません。

 

私が若かった頃のラブホはもっと奇抜で怪しさがあったものです。

 

エアコンのかかった部屋は、スッと汗引いていき心地よい。

 

外の雑踏を歩いてきたせいか、部屋の中はひっそりとして静寂でした。

 

『返答聞かないで来ちゃったけど・・・良かったのかな?』

男性は、私の上着をハンガーに掛けながら、そう言います。

 

『こういう所、最後にいつ来たのか分からないくらい前で・・・ちょっと緊張しますね』

4か月ずっとメールのやり取りをしてきたとはいえ、お互いの素性をよく分かっていないのに、しかも今日が初対面でこんな場所に来てしまっている。

 

ちょっとした背徳信はあるけれど、自分でも大胆だと感じました。

 

『こういう所に来ていなくても、ご主人とは感じ合っているのかな?』

そう言うと、そっと私の身体に優しく触れながら肩を抱いてきました。

 

触れられた肩がゾクッとして身体がビクッと反応してしまう。

 

私の反応を見透かしたように、優しく腕を指先でゆっくり、ゆっくり上下になぞる。

 

『主人とはもう何年も・・・』

そう言いかけた時、唇が重なり優しくキスをして口を塞がれました。

 

そして、舌が口の中に入ると、私の舌と絡め合う様に次第に濃厚に激しく動き出すのです。

 

舌が歯肉をなぞり、いやらしい生き物のように私の口の中で動き、キスだけで私は蕩けてしまいました。

 

 

眼がとろ~んとスイッチが入ってしまったように、身体が火照り出して秘所奥がジンジンと疼きだしているのが分かる。

 

『色っぽい表情になってる・・・』

 

そう言うと、されるがまま私はワンピースのファスナーを降ろされブラとパンティの恥ずかしい姿を晒してしまいました。

 

でも、久しぶりに入れられたエロいスイッチは、私の身体を淫らにしていくようで、どんどん身体が熱くなります。

 

ブラの中に指が滑り込まれると、硬くなっている乳首の先をコリコリと刺激させながら、もう一度舌を絡めてキスをしてきました。

 

『あぁっ・・・』

 

乳首の刺激に思わず喘ぎ声が漏れてしまうくらい快感が押し寄せてくる。

 

私の反応を確認しながら、ブラの肩ひもをおろし、反対側の乳首にも触れてきました。

 

『あぁぁ・・・ん・・・感じちゃう』

『凄い乳首が硬くなっているね・・・気持ちいい?』

私は頷きながら、乳首の快感に秘所から愛液が蕩けだし溢れてくるのをパンティ越しに感じていました。

 

いやらしい指使いで、爪を立て乳首の先をカリカリと擦り付けると、腰がクネクネと動き出して内腿に力が入る。

 

『あぁ・・・奥さんの反応に、僕も硬くなってきてしまいました・・・』

 

男性の息遣いが荒くなってきているのを感じ、そっと下半身をズボン越に触れると硬く大きくなっているペニスを手のひらで感じた。

 

『凄い・・・』

思わず声に出してしまうと、

『奥さんのせいですよ・・・』

そう言いながら、ズボンを脱ぐと、トランクスの中は大きく膨らみ、興奮して逞しく勃起していました。

 

 

主人はあまり元気がなく、いつも中折れしてしまい、セックスも途中で終わってしまうことが終わりの方では続いて、そのうちフェードアウトするように無くなっていたのです。

 

こんな逞しく、主人よりも年齢がずっと上なのに・・・

 

久しぶりに見るペニスに私の女の部分を目覚めさせるには十分すぎです。

 

卑猥なくらい血管が浮き出て、先からは汁が垂れて光っていました。

私は思わず握り口に含んでしまいます。

 

『あぁ・・・奥さん、自分から舐めるなんて、なんていやらしい!』

口に含むとピクピクと口の中で跳ねるのが分かる。

 

洗っていない汚れたペニスをこんな風に自ら口に含むことは、主人には絶対にしなかったことなのに・・・・・・

 

自分で自分に驚いてしまう。

 

床に膝をついて、仁王立ちしている男性へ唾液でベトベトにさせながら、ジュプジュプと音を立てフェラチオをする。

 

上目遣いで表情を見ると、眉間にしわを寄せ、恍惚なをさせているのが見えました。

 

『あぁ・・・あぁ、いい・・・』

 

ジュプジュプシュプ・・・・・・

 

裏筋を軽く歯を当てて、上下にスライドさせフェラチオをすると私の頭を押さえつけるように喉奥まで咥えさせました。

 

口から離すと、唾液が垂れ、ゴホゴホと咳き込む。

 

『凄く気持ちいい、出そうになる・・・』

 

そう言うと、私を立たせ下着を脱がせてくれました。

 

私が恥ずかしそうにしていると、ベッドへ寝かせ今度は逆に私の秘所へクンニをしてくれます。

 

『汚れてるからダメ・・・』

『それがイイ・・・ 開いて!』

そう言うと、私の脚を開脚させ、蜜壷へ舌を入れて舐めまわすのです。

 

『アァァァッ・・・・・・!!』

快感でゾワゾワ総毛立つような・・・・・・。

 

舌の動きがキスの時と同じで、いやらしく這いつく感じで、執拗に何度も舐め、すごい気持ち良い。

 

喘ぎ声はあまり出さない方だったのに、きっと凄い声が出ていたと思います。

 

クンニがこんなに気持ちいいなんて・・・そう思ってしまうくらい気持ちよく、何度もイッてしまいました。

 

『凄いトロトロだ・・・・・・美味しいよ』

そして、クンニで何度もイッた秘所にゆっくりと男性の太い指が挿入される。

 

『ああぁん・・・・・・』

 

私の表情を確認しながら、ゆっくりと奥まで挿入していき、Gスポットの辺りで指の腹で擦るように動かすと、クチュクチュと水音が響きました。

 

『そこ・・・感じる・・・・・・』

 

少しずつスピードをあげて擦りあげると堪らない気分になってきて、息遣いが荒くなっていくのが分かります。

 

私は、シーツをきゅっと握りました。

 

クリトリスの快感とはまた違った、深い快感が押し寄せてきて、喘ぎ声がまた少しずつ大きくなり始めています。

 

『ダメ・・・ダメ・・・・・・そんなに擦ったら出ちゃいそう・・・・・・』

 

尿道が圧迫されて、何かが出そうな感覚になってきて、それと同時に膣でイッてしまいそうになる。

 

指が2本に増やされて、思いっきり擦られた時、何かベットに飛び散りながら絶頂を迎えました。

 

 

『凄いね・・・潮吹いたの初めてなの?』

『潮?これが??』

 

 

初めての男性に潮を吹かされてしまって、正直、今まで経験したことのないような快楽を身体が覚えてしまいました。

 

 

それから二人でゆっくりと他愛もない会話をしながらお風呂に浸かりました。

 

本当はもう帰らないといけない時間なのに、もっとこの男性と過ごしたくて今日は実家へ帰ると主人に連絡を入れてしまいました。

 

男性の方も仕事で帰れないと家へ連絡を入れてもらい二人で一夜を過ごすことになったのです。

 

やってはいけないことをしてしまいましたが、久しぶりのこのドキドキした感情に快感を感じてしまいます。

 

 

そして、その晩、私は主人以外のペニスを秘所に受け入れ数年ぶりのセックスを堪能することになるのです。

 

男性は遅漏体質なのか、なかなか逝かず何度も挿入されました。

 

主人とも味わったことのない濃厚でいやらしい、背徳感満載のセックスは朝まで繰り返し続けられました。

 

 

翌朝、その日も一日暑くなりそうな日差しの中、最初に逢った駅で二人は別れました。

 

そして、私は不倫への道を進んでしまうのです。

 

 

今は出会い系サイトを利用して複数の男性と関係を持っています。

 

私が登録している出会い系サイトはJメールPCMAXハッピーメールです。

 

サイト内では「玲子 45歳」として登録しているのでメッセージをもらえたら嬉しいです。