45歳人妻熟女不倫体験 還暦のおじさまに無理やりエッチなことをさせられた。出会い系で知り合った横浜在住60歳のお金持ちのおじさま

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

 

20代半ばで結婚をして子育てをして、真面目な妻、真面目な母を20年送ってきて、子育ても一段落、気が付くと主人とは『家族』となっていました。

 

もちろん仲が悪いわけではないけれど、良い意味でも悪い意味でも空気のような存在。

 

お互いあまり干渉もせず、関心がないといえばそれまでではありますが、子供の手が離れた今、自分の存在価値のようなものに考えてしまうことも・・・・・・。

 

そんな時、手を出してしまった『出会い系』ですが、初めて逢った「和也(仮名)」の他にも同時進行的にメールで連絡を取っていた方とお逢いしました。

 

私がよく利用している出会い系はJメールというところ

「玲子 45歳」で検索するときっと私が見つかると思います。

 

 

一度逢ってしまうと不思議なもので、あまり抵抗が無くなり、一気にハードルが下がる自分がいます。

 

次に逢った方は私よりもかなり年上の方。

 

「和也」は主人と同じ年だったので、ほぼ同世代でしたが、次の方は私より一回り以上年上の『おじさま』系でした。

 

もともと年上の男性は好きでしたので、メールでは落ち着きもあり紳士的な言葉遣いにドキドキさせられていました。

 

一回り以上離れているとさすがに、ガツガツ感もないし落ち着いて色んな話もできます。

 

やはり、エッチな話が中心のメールではありますが、何でも隠す必要がないというか、この年齢にもなって・・・的なことでも素直に話せるのが不思議でした。

 

そんな大人の魅力溢れた男性と、一人目の「和也」と逢った1週間後、たまたま主人が出張で留守という時を狙ってお逢いすることになりました。

 

 

このおじさまは還暦を迎えておりましたが、見た目は若くとても60には見えませんでした。

 

ちょっとお腹が出ていて、身長が高い分体格の良さが際立ちます。クリクリした天パの髪型で年齢の割にフサフサ。洋服の感じもトラッド系を着ているのでとても素敵なオシャレなおじさまという雰囲気がありました。

 

顔立ちもパッチリとした二重で可愛らしい雰囲気。年上の男性ですが母性本能をくすぐられるようなタイプ。

 

ニコニコと笑顔が癒し系でした。

 

おじさまは下着フェチらしく、エッチなランジェリーが好きだとメールでよく話していました。とても興奮するらしいのです。

 

『玲子さんに着てもらっているのを見てみたいなぁ・・・・・・』

『プレゼントするから着て見せてくれる?』

とよく言われました。

 

私は、太ってはいないけれど、決してスタイルが良いわけでもなく、中年女性らしく、お腹周りには多少お肉もついてきているし、お尻だって垂れてきていますから、

 

それを伝えると、

『程よく肉付きが良い女性の方がいいんだよ!』

とよく言われました。

 

ある程度お肉の乗った身体の方が抱き心地が良いらしいです。

 

 

案の定、初めてお逢いした日、おじさまは黒と赤のランジェリーをプレゼントしてくれました。

 

でも、普段身に着けられないタイプの物で、頂いた時、見つからないように隠しておかないと!と頭によぎったくらい、セクシーな物でした。

 

 

駅前のカフェで待ち合わせをした私たちは、しばらくコーヒーを飲みながらお喋りをしていました。

 

あまりお客さんが居ない店内だったので、なんとなく気楽で、また、女性慣れをしているらしく、私を緊張させないような会話をしてくれるのがとても良かったです。

 

私も比較的リラックスしながら話せていたと思います。

 

鞄の中から、こそっと袋を出して、スッとテーブルの上へ。

 

『ここじゃ開けられないよ!』

と悪戯っぽい笑顔で言うので、袋の中を覗き込むと、レースでヒラヒラした下着が入っています。

『着て見せてくれる??』

コーヒーを飲みながら言いました。

 

恥ずかしさもありましたが、おじさまとは不思議と波長がとてもよく、居心地がよくて、一緒に素敵な時間を過ごしたいと思い、OKをしました。

 

 

カフェを出るとすぐ二人でラブホ街へ移動です。

 

なんだか自然な流れで二人手を繋いで、歩いて向かいました。

 

ちょっとオシャレな雰囲気のラブホで、部屋もゆったりして居ました。

 

主人以外の男性と昼間から・・・そう思うと、背徳感に溢れ、身体の奥からゾクゾクする何かを感じました。

 

『下着姿写真撮らせてもらってもいい?』

おじさまがお願いしてきました。

 

顔を写さないという条件で、また、スマホのカメラは私の物で後で送信する。という条件でOKにしました。

 

やはり、その点のセキュリティはとても心配なので重要なところですね。

 

私は、おじさまの目の前で一枚ずつ洋服を脱いでいくと、視姦されているような気分になり、身体が熱くなってきます。

 

初めて逢った見ず知らずの男性に自分の裸体を晒し視て貰うことに興奮を覚えます。

 

『いやらしい色っぽい表情になっているね』

 

そう言いながら、おじさまはタバコを吸っていました。

 

最後に身に着けていたパンティを脱ぐと私は全裸になりなりました。

 

 

 

おじさまは私に触れることなく、ただじっと眺めて見ているだけです。かなりいやらしい表情で見つめられていることに、ただそれだけで私の秘所はじっとりと汗ばんでくるのを感じました。

 

カフェでは広げられなかったけど、ランジェリーの入った袋から出してよく見ると、とても美しいレースの下着でした。

 

でも、ブラはカップレスでブラの機能は全く無く、パンティはTバックでした。

 

露出度の高めでセクシー系なランジェリーは今まで一度も身に着けたことのない物ばかり。

 

ガーターと網ストも入っていました。

 

ガーターも着けたことがないのでよくわかりません。

 

『パンティは最後にはくんだよ』

 

と教えてもらいました。

 

全て装着させると、おじさまは満足そうにたばこを揺らめかせ、私のスマホカメラでパチパチと撮り始めました。

 

そして、壁に付きお尻を突き出させたり、ソファに座らせ、M字開脚にさせたり、何枚も厭らしいポーズを取らせられて写真を撮りました。

 

『可愛い、色っぽい、素敵だよ・・・・・・』

と言われると、まんざらじゃない気分になります。

 

私もランジェリーがとても気に入り、それ以来とても好きになりました。

 

 

おじさまは、私のランジェリー姿に興奮したらしく、トランクスの上から私の手を押し付けさせました。

『どうなってる?』

『すごい!!硬くなってる』

『硬い芯があるでしょ!!』

60歳、還暦・・・ということで、あまりその辺りの期待はしていなかったのですが、ペニスの硬さは60歳ではありませんでした。

 

ビンビンという言葉がピッタリなくらいに勃起していました。

 

『この硬いの欲しい?』

『ええ・・・・・・欲しいです』

『どこに欲しいの?』

『オマンコに・・・・・・。入れてほしい・・・・・・』

私の秘所はヒクヒク疼いているのが分かりました。

 

膣奥はジンジンしてきて、いやらしいお汁が溢れだしているのがよく分かります。

 

でも、おじさまはそんな今すぐにでも欲しいくらいになっているのに、焦らすようになかなか入れてはくれませんでした。

 

ランジェリー姿のままベッドへ連れて行くと、ひたすら全身の愛撫が続きます。

 

身元、首筋、鎖骨、胸元、脇の下、乳首、お腹、内腿、背中、腰回り、お尻、足の指・・・・・・。

 

とても丁寧な舌使いで愛撫をしていきます。

 

舌が生き物が這うように、絶妙なタッチで愛撫され、私は何度も何度も嬌声を上げました。

 

腰をくねらせて、髪を振り乱し、愛撫だけなのに全身鳥肌を立たせて感じました。

 

秘所に指を入れて、私を感じさせ何度も何度も絶頂へと昇り詰めました。

 

腰がいやらしくクネクネと動き、その動きに合わせるようにして指が動きました。

 

そして、耳元で

『挿れるよ』と言うと、一気におじさまのペニスが蜜壷の奥深く突きました。

 

硬く、熱く・・・・・・。

 

私の蜜壷は待ちわびていた悦びにしっかり受け入れました。

 

『あぁっ・・・、そこ・・・気持ちいいの・・・・・・。もっとして・・・・・・』

 

自分の腰が気持ちいい場所に当たるように淫らに動きおじさまのペニスを欲しがりました。

 

はぁはぁと荒い息遣いとおじさまの汗がポタポタと私の胸に落ち、肌と肌がぶつかり合う音が響きました。

 

騎乗位で挿入もしました。

 

主人とのセックスでは味わったことのない快感が広がりました。

 

ずっと挿れていたいと思うくらいの気持ちよさ。

 

セックスの虜になるくらいに・・・・・・。

 

下から突かれ、はしたないくらい腰を動かして、おじさまは私の乳首を摘まみ上げて二人でセックスに浸りました。

 

この日、何回も何回も、今までの分を取り戻すかのようなセックスをしていました。

 

何度も昇天し、最後おじさまは私のお腹の上へ白濁の精液を射精しました。

 

 

過去セックスした人数が片手でも余るくらいしか経験のない私で、セックスの良さは正直よく分かりませんでした。

 

性欲は強い方だとわかっていましたが、セックスが良かった!という感覚は、もしかしたら『出会い系』で知り合ってから分かるようになったかもしれません。

 

おじさまとは定期的に逢う、私の大切なセフレの一人になりました。

 

そして、おじさまとのデートの時にはいつもランジェリーを身に着けて行くというのがお約束です。

 

 

おじさまとはJメールという出会い系で知り合いました。私はここで今いろんな男性と婚外恋愛をしています。

 

 

 

私が登録している出会い系サイトはJメールPCMAXハッピーメールです。

 

サイト内では「玲子 45歳」として登録しているのでメッセージをもらえたら嬉しいです。