おばあちゃんとセックス オトナのおもちゃでなんどもイカされ頭がおかしくなったお話

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

 

朝起きると、夜中から降り続けた雨が上がり良いお天気になっていました。

 

洗濯物を干して外出の準備をしました。

 

今日は、先日お逢いした白髪がちらちら見える50代半ばくらいの、秋葉原の大人のおもちゃのデパートへ一緒に行った方と再会する日でした。

オトナのおもちゃ好きな男性とエッチした話

 

先日は一緒にお買い物の後にカラオケに行き、ちょっぴりエッチなことをして、次回の約束をして別れました。

 

その約束の日が今日です。

 

この間は秋葉原で待ち合わせをしましたが、今日は車で迎えに行くと言うので、指定した駅まで来てくれることになりました。

 

『ドライブをして郊外のラブホでまったりしませんか?』

という事になったのです。

 

夕方までに戻ってこれるのなら良いですよ。と伝えたので、ドライブがてら・・・・・・。という方向に話が進みました。
青空の良いお天気にドライブ日和だと感じながら家を出ました。

 

 

待ち合わせにした駅に着き、お迎えが来るまで待っていると、メールが入り間もなくシルバーのセダンが止まりました。彼が乗っている車はBMWでした。

 

『こんにちは!お久しぶりです』

 

秋葉原で初めてお逢いしてから10日程過ぎていました。

 

なんとなくあの時のエッチな事が蘇えってきて照れくさい気分もします。

 

男性の顔を見ると頬が赤くなって熱く感じるくらい、恥ずかしくなってしまいます。

 

コンビニに途中寄り飲み物など買い出しをしてドライブがスタートしました。

 

10日前にあった時のことを二人で話しながら、高速に乗りゆったりとドライブです。

 

平日なので車も空いていて、お天気が良いのも加わりとっても気持ちよくて、話も盛り上がりました。

 

『あれから、使ってみた?』

 

使ってみたとは、前回買ってもらって、カラオケボックスでエッチなことに使ってしまったGスポットを刺激するローターのことです。

 

『なかなか使えなくて・・・』

 

『そうなんだ・・・今日は置いてきちゃった?』

 

ちょっぴり残念そうな表情をしたような気がして、嘘でも使ったと言えばよかったのかな。と思ってしまいました。

 

『いえ・・・持ってきちゃいました』

 

といい、バックの中からチラッと見せると、何となく嬉しそうに口元が緩んだ様に見えました。

 

『今日、ちょっとだけ買って持ってきちゃったんだよね』

 

と言うと、こっちをチラッと見てお互い目が合いました。

 

ちょっとドキドキして、持っていたお茶をゴクゴク喉を潤しました。

 

『そ、そうなんですか?何を・・・?』

 

『ふふ・・・後でのお楽しみだから、秘密』

 

ニヤっと笑うと、そんな風に言いました。

 

外の風景がどんどんと都内から離れ、のどかな風景が広がっていきます。

 

途中で高速を降りて一般道路へ移動して、車のスピードがゆっくりになりました。

 

 

間もなく周りはラブホ街へ。

 

郊外型のラブホは大きくて、車も何台も止められてゆったり。でも、割と何台も車が止まっていて、昼間っから・・・(お互い様ですが)なんて思ってしまいます。

 

車から降りると、トランクから何やらゴソゴソと荷物を出しています。

 

割と大き目のバックを取り出して、ラブホへ二人で入りました。

 

部屋を二人でどうしようかパネルを見ながら話していると、パネルをポチっと押しました。

 

郊外は値段も安い!

 

部屋数はそれほど多くはないけど、部屋に入ると広くてゆったりしていて、無駄に広くて解放的な気分になります。

 

で、まず目に入ってびっくりしたのが・・・・・・。

 

ココの部屋、なぜか磔(はりつけ)があって、ちょっと妖しさがあるお部屋だったのです。

 

パネルで見た時はそんな雰囲気は感じられなかったんだけど、ここのラブホはあまり数多くないSM系のラブホだったようです。

 

赤いXの形の磔が壁に貼られていて、両手、両脚の部分に皮ベルトがありました。そのほかにもベッドにも鎖が両手両足が括り付けられるように付いてあったり・・・・・・。

 

壁には鏡が多く貼られていました。

 

あちこちから見られているような感覚がして、ちょっとドキドキします。

 

 

『お道具見てみる?』

 

そう言い、テーブルの上に買ってきて物を並べ始めました。

 

バイブや乳首に装着させて刺激させるローター、ローション、電マ、綿ロープ。

 

『緊縛できるんですか??』

 

そう聞くと、

 

『簡単なものならね。そんなに本格的なものは出来ないから綿ロープにしてみた』
と言いました。

 

『縛られてみたいかも・・・』

 

そう言うと、

 

『いいね。縛っておもちゃで責めてあげたい』

 

そう言うと、ちょっとSっぽい表情になってディープキスをしてきました。

 

『いいね・・・いやらしい目つきに変わってきた』

 

そう言いながら、肉厚の舌が歯肉をなぞりだします。

 

『脱いで!』

 

そう言い、私を立たせて洋服を脱いで全裸になるように言いました。

 

私の目つきが変わったと言っていましたが、私から見ると、彼の方がスイッチが入ったように変わりました。

 

一枚ずつ脱ぎ、最後にパンティを脱ぐと私は指示された通りに全裸になりました。

 

『オマンコの毛が邪魔だな・・・剃ってもいい?』

と言いました。

 

『えっ?!』

 

『縛るのにキレイじゃないから剃りたいんだけど・・・』

 

なんだか、ダメいえる雰囲気じゃなくて、返事に困っていたら、お風呂場に連れて行かれてしまい、バスタブのヘリに座らされて、T字カミソリでツルツルに剃られてしまいました。

 

いきなり脚を開かされて、ジョリジョリ剃られてしまって、物凄く恥ずかしい気持ちと見られている興奮が入り混じり濡れてしまいました。

 

ツルツルになった秘所を見て、ご満悦な感じで綿ロープで縛られました。

 

簡単な物しか縛れないと言っていた割に、後ろでにした形で上だけ縛られたけど、手際よくて、キレイに縛られていたと思います。

 

『麻縄じゃないから伸びるんだよね・・・』

 

と少し不満そうな出来という感じで言っていましたが、私は初緊縛をされて興奮気味です。

 

縛られると快感・・・と感じてしまって、虐められたいっていう気分が分かるような気がしました。

 

鏡の前に連れて行って、後ろから飛び出た乳房を弄りながら、耳や首筋に舌を這わせました。

 

『あぁん・・・』

 

『ちゃんと鏡で見てごらん。いやらしい姿だよ』

 

上下に挟まれた紐であまり大きくない乳房が飛び出て、乳首がツンと上を向いて硬く尖らせていました。

 

乳首の先を強く潰すように引っ張って耳元ではぁはぁと息遣いがいやらしく聞こえました。

 

『あぁっ・・・感じちゃう・・・』

 

ベッドへ連れて行かれると、上半身身動きが取れない姿で、脚をベッドの足枷に括り付けられてしまいました。

 

『良い眺め・・・いいね』

そう言いながら、洋服、下着を脱ぎ始めました。

 

50代半ばとは思えない勃起した荒々しいペニスの先からは我慢汁が光っているのが見えました。

 

そして私の顔面に跨り、無理矢理口の中に入れてきました。

 

『んぁっ・・・はぁっ・・・んぐぁっ・・・』

 

喉奥の方まで押付けて入れてきて、むせて嗚咽が洩れて苦しさで涙がこぼれてきます。

 

激しく上下に腰を振っているみたいでした。

 

口から抜くと、涎がいっぱい口から垂れ糸が引きました。

 

プチSじゃなくて、完全Sじゃない!!って心の中で思いましたが、初めてのことにドキドキでした。

 

そして、ツルツルになった秘所に指をグイッと挿れて激しく掻き混ぜるように擦り付けてきました。

 

『ヌルヌルで凄い溢れてる・・・感じてるんだ!』

 

私が感じているのを確認するように指が動きました。

 

そして、指で膣奥を柔らかくさせると、持ってきたバイブにスイッチを入れて挿入させました。

 

ゆっくりと中に挿入して、どんどん奥の方まで・・・・・・。

 

ウネウネと動き、中とクリトリスにバイブレーションが伝わって、強い快感に飲み込まれます。

 

『はぁっ・・・イヤ・・・ダメ・・・あぁっ・・・・・・』

 

奥を激しく突かれておかしくなりそうでした。

 

身体が動かせなくて、アッというまに我慢が出来なくなってしまって、イッてしまいました。

 

グッタリしていると、ようやく縛っていた紐が解かれました。

 

『次電マ使うよ』

 

そう言うと、ベッド近くのコンセントに差し込むと、電マをクリトリスに当ててきました。

 

コンセントから電源を取っているので物凄いパワーです。

 

イッたばかりのヒクヒクしている秘所なのに、クリトリスを当てられてもう頭中が真っ白になりながら、何度も何度もイカされました。

 

クリトリスがイキすぎて麻痺している感覚でした。

 

『どう?気持ちいい?』

 

ヒクヒクしている秘所にまた指を挿入されかき回されました。

 

『あぁぁぁ・・・ダメダメダメ・・・・・・』

 

指がピチャピチャと凄い水音を立てながら、2本の指で動かしていると、凄い勢いで潮を吹かされてしまいました。

 

『イキっぱなしになっちゃうねぇ・・・』

おかしいくらいイカされて、ピクピクと痙攣していました。

 

やっと足枷も外してくれて、ベッドの上で休ませてくれました。

 

『お風呂入る?』

 

お風呂にお湯を入れてくれて、二人でゆっくり入りました。

 

『挿入はしないんですね・・・・・・』

 

疑問に思い聞くと、おもちゃを使うことが好きだから、あまり挿入にこだわらないそうです。むしろ自分は逝かなくてもいいらしく、ひたすらおもちゃを使って虐めるのが好きなんだそうです。

 

確かに、おかしくなりそうなくらいに何度も何度もイカされてしまいましたが・・・・・・。

 

縛られた腕などに少し痕が残っていましたが、お風呂で解すと帰るころにはほとんど目立たなくなっていました。

 

『また可愛がらせてくれると嬉しいんだけど・・・』

 

『はい・・・・・・』

 

 

待ち合わせした駅まで車で送ってもらい、その日は別れました。

 

とても刺激的な今まで味わったことのない快楽と初体験となりました。

 

 

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