45歳人妻熟女不倫体験 お口の中でいっぱい出して 出会い系で知り合った男性の精子を飲んだお話

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

 

この日は、お昼から一度お逢いしてセックスをしたことのある『ランジェリー』好きのおじさまとデートをしていましたが、地方在住の男性がこちらに来る予定があるとの連絡を頂いていたので、強行突破的にその方ともお逢いすることになりました。

 

もちろん、前半別の方とデートしていたということは内緒。

 

それに、出会い系の鉄則かもしれませんが、今、現在お付き合いしている方は『あなた』だけ!という雰囲気でやり取りをどの方にもしているので、他の方とお逢いしているようなことは秘密です。

 

待ち合わせ時間まで1時間程時間があったので、カフェでお茶をしながら、その前にお逢いしていたおじさまとの気配を消す為に、気持ちの切り替えをしていました。

 

とはいい、おじさまとは濃密な時間を過ごし、数えきれないほどの逝きをしたので身体はほんのり気だるくて淫らな気分はなかなか消えません。

 

まさか自分でも一日にお二人の男性と逢うことになるとは思いませんでした。

 

 

この日、たまたま主人が出張で留守ということが分かり、娘の予定を聞いたら夜遅く帰るかお友達の所へ泊って帰ってくるかも・・・という予定なので、あまり時間が取れないと思っていたのですが、どうやら夜遅くまで大丈夫のよう。

 

 

次にお逢いする男性は、比較的出会い系に登録して最初からメールのやり取りをしている方なので、私の中では長いことメールのお付き合いをしている男性。

 

自営業と聞いていますが、どんな仕事をしているのかはよく分かりません。

 

年齢はたしか2~3歳私より下ですが、ほぼほぼ同じくらいです。

 

結婚していて、お子さんはいらっしゃらないと聞いていました。

 

結婚したのが遅かったのもあり、なかなかお子さんが授からず、夫婦二人で生活していこうという話になったそうです。

 

そうなると夫婦間のセックスは急に減り出して、今は完全レスだとも聞いています。

 

レスになってから、出会い系へ登録するようになったようです。

 

ただ、レスになって、夫婦の間ではしなくなっても、性欲は治まらないんだよね~と話しているメールは印象的で、それは私も同じだと感じたのを覚えています。

 

この方とは、エッチな話もしますが、日常の話や雑談系もとても多くてだからこそ長く続いているのかもしれません。

 

趣味がゴルフで、時々真夜中ゴルフを観ていて、『全〇オープン観てる所。さすがに起きてないよね』とかメールしてきてくれたり・・・。

 

私はゴルフはしませんが、主人がしているので話を聞くのは好きでした。

 

 

お店の時計が18時になった時に、私のスマホがなりました。

 

『すみません。ちょっと遅れてしまって、これからそちらに向かいます。あと15分くらい待っててもらえませんか?』

 

『気を付けてきてくださいね。お待ちしてます』

 

とやり取りをしました。

 

急に緊張感が増して、ドキドキしてきます。

 

この緊張感が、何とも言えない感覚で好き。

 

来られる前にトイレへ行って身だしなみを整えてきました。

 

首筋には香水を少しだけ吹きかけて・・・・・・。

 

 

やがて、メールでくれた通りに15分後くらいに慌てた様子でカフェへ入ってきました。

 

すぐにその方だと気が付き、軽く頭を下げたので、その方私に気が付きました。

 

ゴルフをしているだけあり、あまり身長は高くはないのですが、ガッチリとした体型の男性で、良い感じで日焼けしていました。

 

オシャレな感じで、笑うと白い歯が目立ちました。

 

『どうも、いつもありがとうございます』

立ち上がって会釈をすると、私の殻になっているカップを見て、

『随分待たせちゃった?すみません』

と謝りました。

 

『いえいえいえ、全然大丈夫ですから、気になさらないでください』

1時間以上も前から来ているのだから、飲み切ってしまってもしょうがないです。

『早めに帰らないとダメなんだよね?食事くらい出来るかな??』

そう言ってきたので、

『実は、その予定だったんですけど、今日もう少し遅くなっても大丈夫そうです』

そういうと、

『そうなんだ!』

とパっと明るい表情になって、嬉しそうに声が弾みました。

 

男性ってとっても単純です。

『近くなんだけど、お魚が美味しいお店があるから・・・』

といい、カフェを出て、お店へ向かいました。

 

私も久しぶりに飲むことにして、飲めそうなものが梅酒くらいしかなくて、梅酒のソーダ割をお願いしました。

あまりアルコールは強くなく、飲む機会が減ってますます弱くなってしまいました。

お料理はとても美味しくて、話も楽しくて、とても『出会系』で知り合った二人だと周りも分からないでしょう。

とても話がお上手で、話題に困らないタイプの男性で、いろんな話の引き出しのある方で楽しくお話をして盛り上がりました。

 

『玲子さん、お若いですね!!年齢、下手したら10くらい下に見られるでしょ?』

 

『褒めすぎです!もう酔っぱらっちゃいましたか???』

 

『玲子さん、キレイだから玲子さんに酔っぱらっちゃいましたよ!』

 

そう言いながら、さりげなく肩を抱いたり、腰に触れたりしてスキンシップを忘れない方でした。

 

このスキンシップ結構大事で、一瞬ドキッとして、そのドキドキ感はスパイスになります。

 

私もこの時期だと、わざと腕を触れさせた手の甲を触れたりしました。

 

そうしている内に暗黙了解的な雰囲気へ知らず知らずの内に気持ちが出来上がっていくのです。

 

一通り食事が終わった後、どうしようか・・・という話になった時、別のお店へ移動しようかという話になりました。

 

『少し夜風に当たりながらお散歩は?』

と私が言い、フラフラ歩いてお散歩をすることになりました。

 

お腹もきつくて、アルコールが入り、ちょっと身体も火照ってしまっていました。

 

近くに大きな公園があったので、その周辺を二人で自然と手を繫いで歩いていました。

 

公園の中に入ると、木が生い茂っていて、暗いのもあり目を凝らしてよく見てみると、あちこちのベンチでイチャイチャしているカップルが多数居ました。

 

中には大胆に激しくキスをし合っているカップルまで!

 

男性もその様子を見ると繋いでいた手を私の腰に回し、密着して来ました。

 

『玲子さんにずっと逢いたいと思っていたんだ。玲子さんも俺に逢いたいと思ってた?』

 

『ええ・・・逢えて嬉しい・・・』

 

小声で話しながら、夜の公園をお散歩しているとベンチが空いたので二人で座りました。

 

座るなり、私にキス。

 

耳元をチュッと軽くキスをすると、

 

『玲子さんいい香りする・・・ドキドキしてくるよ』

 

と囁きながら首筋にもキスをしてきました。

 

あんなにおじさまと激しく濃密な時間を過ごした後の身体なのに、キスをされる度に身体が反応している自分がいて、何て自分は淫乱なんだろう・・・と感じずにはいられません。

 

軽い小鳥がついばむような優しいキスなのに、首筋にされると弱くてゾクゾクして秘所がジュンっと熱くなりました。

 

スカートの中に手を入れようとしたので、思わず

『ダメ・・・』

甘えるように言うと、

『玲子さんを抱きたい』

とストレートに耳元で囁かれました。

 

『1回だけとか、そういう関係はあまり望んでいないの』

『玲子さんは、婚外恋愛の相手を探して登録したの?』

 

『自分でもよくわからないけど・・・。でも、今日初めて逢ってみて、1回だけの関係ならそういうことはしない方が良いと思って・・・』

 

『だから、出来れば近い方がいいな・・・。ってずっと思っていたけど、いつもメールやチャットで話していると楽しくて・・・ついつい・・・』

 

そう私は言いました。

 

それは事実であり私の本音でもありました。

 

一番最初によく分からず、関西在住の男性と逢いましたが、結局その方とはその一度きり。

 

時々メールのやり取りはしていますが、相手の男性も一度きりでも『エッチなことが出来た』という満足感もあるのでしょう。

 

それっきり来る話もないですし、メールも以前に比べたら物凄くやり取りが減りました。

 

何となく、それはそれで物悲しく、色んな女性の考えがあるとは思いますが、私は細く長く繋がっていられるような相手を求めている自分が居ます。

 

『じゃあ、定期的に東京に来るようにすれば、俺と付き合ってくれる?』

 

そんなこと言っても、口では何とでも言えます・・・。

 

私が無言で居ると、捨てられた子犬のような寂しそうな顔をして甘えるようにピタっと身体を着けてきました。

 

さっきまで、私を引っ張ってくれるような男らしい態度で接してくれていたのが、急に年下っぽい雰囲気を出して甘える仕草にギャップ・・・。

 

キュンっと胸が締め付けられそうになりました。

 

『この辺りそういう場所ないし・・・』

 

そう言うと、

『部屋くる?この近くなんだよね・・・。じゃぁ、エッチ無しでいいから、もうちょっと一緒に居てくれない?』

 

公園の反対側のビジネスホテルに部屋を取っていて、カードキーを持って出ているので、そのまま部屋に上がれました。

 

都心のビジネスですが、割と豪華な印象のあるビジネスホテルで、部屋は狭いけどモノトーンでオシャレな雰囲気がありました。

 

壁に、ピシっとスーツがかかってあり、仕事で東京へ来たのをうかがわせました。

 

『ねぇ、何の仕事しているの??』

 

『あぁ、話していなかったよね。建築の仕事をしてて、今日・明日・明後日と展示会があってね・・・』

 

そう言いながら、後ろから抱きしめてきました。

 

外だと落ち着かないけど、中で二人きりだと抱きしめられるとホッと逆に落ち着きます。

 

いつも感じますが、外だと誰が見ているか分からないという心配もあるので、二人きりになると安心感があるのです。

 

『玲子さんいい香りするね・・・』

 

首筋を後ろからクンクン匂いを嗅いでキュッと抱きしめてくると腕の当たりの筋肉が凄いと感じました。

 

『キスしてもいい?』

 

夜景をバックに壁に持たれながら、公園でしたようなキスではなく、エッチなキスに変わっていました。

 

『玲子さん、キス好きでしょ・・・。自分から舌を求めてる。エッチだなぁ』

 

長いことずっとふやけそうになっちゃうくらいキスをしていました。

 

『ねぇ、硬くなってるよ・・・』

 

キスしながら、私の手を股間に持っていき、硬くなっているものを手で握らせようとして、ビックリして唇を離しました。

 

『久しぶり?握るの』

 

『う・・うん・・・ビックリした!』

 

そんな嘘も自然と言えちゃうだと思うと、いつからこんなに淫乱になったんだろうと頭の中でおじさまのものをいっぱいしごいてお口でご奉仕したのを思い浮かびました。

 

手は上下に摩るように私の手を握って動かします。

 

『エッチ・・・』

 

私が言うと、

『セックスできないなら、触ってほしい・・・。玲子さんと一緒にいるだけで、こんなになってしまうんだから・・・』

 

そういうと、二人でベッドへ座りました。

 

『いいよ・・・お口で気持ちよくさせてあげる』

 

私が床に座る形で、ゆっくりとスラックスを脱がせて、下から見上げながらゆっくりとボクサーパンツを降ろしました。

 

『凄い・・・』

 

若々しさ残る逞しいくらい反り起つペニスが私の目の前でピクピクと反応させています。

 

亀頭の下の血管がウネウネと浮きだっていて、男根というにふさわしいくらい勃起させていました。

 

先からは透明の我慢汁が一杯垂れていて、ボクサーパンツを降ろしただけなのに先はぬめぬめと汁で光っています。

 

先を少し指先で撫でると、荒い息遣いへと変わりました。

 

少し焦らすように、弄る度、身体を震わせてはぁはぁと荒い呼吸をさせて感じている様子が顔の表情から分かりました。

 

『舐めてほしい?』

 

私の僅かながらのSの部分が顔を出すように、ちょっぴり意地悪っぽく言うと、

『咥えて・・・ほしい・・・いやらしく咥えて』

と言ってきました。

 

すぐ咥えることはしないで、玉のほうが舌を這わせてじっとりと舐め上げました。

 

『ううっ・・・』

 

うめき声とも取れる声が聞こえ、ますます焦らしたくなってゆっくりゆっくり時間を掛けるように舌をいやらしく這わせました。

 

我慢汁がタラタラと竿を伝い垂れて、硬さも一段と増しました。

 

頭中では秘所がジンジンと反応しているので、入れたくて堪りませんでした。

 

私の秘所も我慢汁と同じくらいに溢れてきていたのです。

 

『お汁凄い垂れてるよ・・・キレイに舐めてあげるね』

 

アルコールの力なのか、いやらしい言葉も、スルスルと流暢に口から出てきます。

 

『あっ・・・ううっ・・・』

 

いやらしい言葉に反応するように、ピクンピクンと竿が大きく揺れました。

 

『咥えて・・・我慢できないよそんなに焦らされたら』

 

『ダメ・・・セックスできないからいっぱい焦らしちゃう』

 

チュパチュパと狭い部屋には充分すぎるくらい、舐めるいやらしい音が響き渡りました。

 

爪の先で亀頭をなぞり、竿を上下に舌を這わせて時々チュッと吸うように唇を押し当てて舐めました。

 

男性の伸びた手が私のおっぱいの場所を探して、服の上からサワサワと触ります。

 

胸はおじさまから頂いたアクセサリーがついていたので、乳首が擦れました。

 

『何か着けているの?』

 

乳首のアクセサリーに気が付いたのか執拗に乳首の辺りに触れてきました。

 

『あ、両方何か着けている?』

 

そう言うと、私を立たせて、ブラウスの下から手を差し入れました。

 

『あ、ダメ・・・あぁっ・・・』

 

カップレスブラなので、手を差し入れてびっくりしている様子が分かりました。

 

『こんなにいやらしい下着つけていたんだ!本当はセックスしたかったんでしょう?』

 

ブラウスのボタンをはずされて、淫らな姿を見られてしまいました。

 

『こんないやらしいアクセサリーを乳首に着けて・・・あぁ、玲子さん素敵すぎるよ!』

 

立場が逆になって、私の身体中を舐めまわされ、乳首を念入りに舐められました。

 

おじさまの匂いがバレるのではないかとハラハラしましたが、全く気が付かず、無心になって舐められました。

 

『あぁっ・・・ダメ・・・ダメったら・・・』

 

興奮がおさえられない様子で、私の身体中を愛撫して居ました。

 

勃起したペニスがお腹の辺りでずっと押し付けられて熱く感じました。

 

『ダメ・・・ゴムだってないから、これ以上無理。お口でしてあげるから今日は許して』

 

何とかなだめて、お口で丁寧に咥えて味わうように頬張りました。

 

きゅぅぅぅぅっ・・・強めに吸い付いて手で扱くと、気持ちよさそうな喘ぎ声を漏らしました。男の人の喘ぎ声を聞くと私は堪らなくなって、もっとご奉仕したくなります。

 

『お口の中に出して・・・いっぱい吸い取ってあげる』

その言葉に興奮したのか、我慢の限界だったのか間もなく

ドピュッドピュッ・・・・・・。

 

私のお顔と口の中へ真っ白な精液が出されました。

 

おじさまよりも精液の量が多くて、匂いも少しキツかったです。

 

 

『いつも、そんなエッチなアクセサリー着けているの?』

『まさか!!』

『ふぅぅん。じゃあ、今日は特別に俺のために?!』

『う・うん・・そうだよ』

『来月も来れるように予定立てるね』

すっきりした顔で、駅まで送ってもらいました。

 

それにしても、今日は一日2回もお口で受け止めちゃった♪

 

お口のご奉仕でちょっとお疲れです。

 

 

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