おばあちゃんとセックス 何度もあの世に逝かされて・・・

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

私は夫と娘と3人家族です。

 

夫と娘はいつも帰りが遅く、専業主婦の私は毎日暇をもて甘していました。

 

 

この年で出会い系は恥ずかしかったのですが、冗談のつもりで始めてみたらいつの間にか本気になり、50代の中年男性とセックスしてしまいました。

 

 

夫以外の男性とセックスするのは興奮してしまいます。一度経験すると麻薬のように辞められなくなってしまいます。

 

 

今思い出しても興奮してあまり詳しくは覚えていないのですが、出来るだけ思い出して体験談を記しておこうと思います。

 

阿部寛似の50代男性と出会ってセックス

男性は福山さんと言いまして、背の高い阿部寛似の50代の運送会社のドライバーさんでした。

 

 

バツイチで子どもはなく独り暮らしだそうです。毎日、職場と家の往復だけでは人恋しくなるそうで出会い系を利用して心の隙間を埋めているそうです。

 

 

新宿でデート

待ち合わせ場所は新宿駅です。

 

 

分かるようにと[福山]と名入りの運送会社の作業着で待っていてくれました。

 

 

背が高く痩せ気味の男性でした。緊張しながら「福山さんですか?」と声をかけると「はい。玲子さんですね?」と優しい笑顔で答えてくれました。

 

 

福山さんの顔は年相応に皺がきざまれ無精ヒゲもうっすら伸びていましたが、目が透き通っていました。

 

 

新宿駅近くの居酒屋に行き2人でビールを頼みました。福山さんは30代の時に結婚しましたが、奥さんが重度のうつ病になり自殺してしまったそうです。結構重いお話です。

 

 

子どもはいなくて、ずっと一人でしたが50歳を越えた頃から寂しさに耐えきれず時々出会い系を利用しているそうです。

 

 

私も自分の事を話しました。家族の事、マンネリな日常に刺激を求めて「出会い系」を初めて利用したと正直に喋りました。

 

 

福山さんは、私の話をよく聞いてくれました。

 

 

「玲子さん、頑張ってるよ。旦那さん、羨ましいなあ」と何度も合図地をうちながら一生懸命聞いてくれました。

 

 

大分、お酒がまわり少し静かな場所に行こうとの話になりました。

 

 

その時からすでに私には予感めいたモノがありました。

 

 

「今日は近所の主婦同士、飲み会があると言ってあります。少しくらい遅くなっても大丈夫です」酔った体を福山さんに持たれながら私達は駅近くのシティホテルに入りました。

 

 

シティホテルへ

福山さんが美味しいワインが飲めるバーがあると言うので2人でまた飲む事にしました。

 

 

福山さんは女性の扱いに慣れているのか、私が酔ってクダを巻き始めてもちっともイヤな顔をせず優しい笑みを浮かべて黙って聞いてくれています。

 

 

思わず福山さんって優しいんですね」と彼の手を握ってしまいました。

 

 

福山さんは「行きましょう」と私の手を握り返しホテルの部屋へ行きました。

 

 

私は「この人に抱かれたい」と思いました。

 

 

部屋に入るといきなりキスをしたのは私からです。

 

 

口説き言葉もシャワーもすっとばして、照れ隠しもあってか、かぶりつくように彼の口びるに吸い付きました。

 

 

福山さんは、驚いて一瞬身をひるがえしましたが、「キスはもっと優しくするものだよ」と抱きしめてくれました。

 

 

「ごめんなさい」と私が言うと「困った人だな」ともう一度キスをしてくれました。

 

 

最初は子ども同士がじゃれあうような軽いキスでしたが、段々と濃厚なキスになっていきました。

 

 

始めは福山さんが舌を入れ始めて私の舌を吸いとっていきます。私も夢中で彼の舌をからめとります。

 

 

シャワーも浴びていないので、福山さんの体臭が匂いましたが、そんなのは気になりません。むしろ嬉しいくらい。

 

 

夫の加齢臭がイヤでたまらなかったのに、今また中年男性の匂いが気にならないなんて信じられない思いでした。

 

 

福山さんがブラのホックを外してくれました。

 

 

私の胸はそんなに大きくありません。胸には自信がありません。そしてお腹の肉がちょっと。

 

思わず「あまり見ないで。オバサン体型だから」と隠したら

 

 

「お互い様だよ。オレだってやせっぽちだから」

と彼は言います。

 

 

確かに福山さんはガリガリでしたが、さすが運送会社に勤務してるだけあって腕の筋肉はモリモリ。血管も浮き出ていてそれだけで萌えてしまいそう。

 

 

福山さんはキスをしながら私の胸を優しく揉み始め乳首をもて遊ぶように転がします。

 

 

思わず「あんっんん…』と悩ましい声が出てしまいました。

 

 

福山さんは更に乳首を口に含みはじめ時々、思いきり吸い付きましす。

 

 

『あっ…はぁん…んん』

 

 

福山さんは私のスカートを剥ぎ取りパンツの上から触り始め『こんなに濡れてるよ』とそっと囁きました。

 

 

『バカッ。意地悪…』と言い終わらないウチに彼の手があそこに。

 

 

福山さんは最初は優しく割れ目を広げていきましたが段々とこね回すようにあそこをいじめてきました。

 

 

『ァあァっっ…!ゃ…やん…!』

 

 

何年も出したことがないような喘ぎ声を出してしまい恥ずかしいがっている私をお構い無しに福山さんは自分の舌で私のあそこを執拗にせめてきます。

 

 

『ひっ……ぃぃ…あ…あっ……ダメ…んんっ…』

 

 

たっぷりと私のあそこを可愛がってもらったお礼に次は私が彼を愛してあげる番です。

 

 

彼のペニスを熱心にしゃぶってあげました。

 

 

男性の性器をこんなにいとおしく思ったのは初めてです。夫にさえこんな気持ちになったことはありません。

 

 

私は福山さんに押し倒しされ彼のペニスを迎えいれました。

 

 

彼が激しく腰を使い始めると『はぁん…あっあああっ……ダメっダメ…っくう…いっちゃうっ……イク~!』と絶叫してしまいました。

 

 

福山さんは更に私をおもいっきり突き上げます。

 

 

2人の肌が擦れる音、彼と繋がっている部分が熱いのを感じます。

 

 

やがて私達は絶頂を迎えました。

 

 

こんなに興奮したセックスは初めてです。

 

 

それ以来、彼とは月に一度は交わる関係です。主人には絶対ばれないようにしています。

 

 

出会い系には本当に感謝です。

 

 

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