45歳熟女 4Pセックス 初めてのスワッピング体験 友人の彼氏彼女と乱交

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

 

私の不倫体験を書いていきます。

 

若い男性と・・・

『玲子さん!こっちこっち』

 

赤坂にあるホテルの1Fのレストランラウンジに到着した時に、手を振る女性が居ました。

 

出会い系サイトをいち早く利用して、教えてくれたお友達の女性です。

 

 

久しぶりに女同士で美味しいものでも食べようよ!という話を数週間前にメールが来て、今日になったというワケです。

 

 

ホテルなのでちょっとオシャレをして、普段はあまり履かないパンプスなんて履いて・・・。

 

 

『待った??ごめんね!』

 

 

と顔の前に両手を合わせた仕草をして頭を下げてテーブルの傍へ行くと、二人の男性も一緒に座っていました。聞いていない話だったので、思わず

 

『えっ??どちら様??』

 

と言ってしまいました。

 

 

『ごめんね~玲子さん!!言っていなかったんだけど、今日はこちらの方達もご一緒で良いかしら??』

 

『え、えぇ・・・ どうも初めまして、玲子です』

 

男性は二人とも私たちより明らかに若い男の方でした。

 

 

『初めまして、玲子さん。話は聞いているから知っていますよ・・・タカシと言います』

 

 

『初めまして、お逢いできて嬉しいです。マサキです』

 

 

タカシさんの方は、薄いピンクの襟付のシャツにジャケットを羽織り、靴下なし?で革靴。

 

 

爽やかな塩顔男子って感じ。年齢は30・・・?もしかしたら20代後半?!

 

 

マサキさんの方は、黒の襟付のシャツでちょっとオシャレ系。短髪でスッキリしたヘアースタイルでした。こちらも同じくお若い系ですが、若干タカシさんよりは上っぽい印象。キリッとした目元が涼し気です。でも、どう見ても私よりは15近く下だと思う雰囲気です。

 

 

一瞬で、これだけのリサーチってだてに出会い系利用してないですよね(笑)

 

 

 

『玲子さん、ここビュッフェ形式なんだけど大丈夫よね?』

 

 

 

私の驚いてちょっと固まってる様子を見て、友達は頑張って話しかけてくれます。

 

 

『あ、うんうん。美味しそうよね!』

 

 

そういうと、

『先にゆっくり取ってきて。私たち後で行くから・・・』

とメンズ二人を先に行かせました。

 

 

『あの男の人たちは誰?!』

 

小声で、私は聞きたかったことを真っ先に尋ねます。

 

 

『ごめんごめん!! 私のお気に入りの出会い系で知り合った男の子。あ、タカシ君の方ね!
マサキ君は私も今日初めて逢ったのよ!タカシ君が友達連れていくからWデートしよって言うから・・・』

 

 

『メールで知らせてくれたらいいのに!!』

 

 

『玲子さん、言ったら絶対に断るもんっっ!でも、ココご馳走になれるから♪』

 

 

まだまだ聞きたいことだらけだったけど、メンズ2人が両手にいっぱいの料理を持って、こっちに近づいてきたので、話は途中になってしまいました。

 

ちなみに私たちがいつも利用している出会い系サイトはJメールという出会い系です。

 

Jメールはこちら

 

男性も登録無料みたいです。不倫したい男女がたくさん登録しています。

 

 

いつも以上に肌の色艶の良いお友達・・・。

 

 

この日のために、ピカピカに仕上げてきたに違いないです。

 

 

私だって、、、話さえ聞いていたら、断る可能性は確かに大きいけど、ピカピカにエステにでも行って、磨きを掛けたんだけどなぁ・・・・・・。

 

 

 

私と友達はメンズが戻り、二人でビュッフェが並ぶ場所へ行き、お皿に料理を乗せながら小声で話をしました。

 

 

『お気に入りのカレシ君に私のこと、どこまで話をしたの?!』

 

 

『出会い系に誘ってるんだけど、なかなか始めてくれないんだよね~ってことにしてある!後は、主婦友。あ、旦那の話は秘密ね!単身赴任中ってことになってるから』

 

 

友達は、現在別居中。もうちょっとで片が付くって言ってはいるけど、どうやらカレシ君には単身赴任中ということにしているらしい。

 

 

 

私も実際に出会い系をしてみて思ったこと。

 

 

それは、『既婚者』ということだけで、男性たちが私に対する態度がとても軽くなるのです。要は、『遊び』感覚で付き合えると思うのでしょう。

 

 

特に、『本気』になられたら嫌と思っているような男性にとっては、『既婚女性』は気が楽なのかもしれないです。

 

 

友達も、『遊び』でいいから付き合っていたいと思うと、微妙な別居中より既婚のままでいたいのだろうと思います。

 

 

 

私たちは、お皿に色々と乗せて、ドリンクを入れると席へ付きました。
『おまたせ♪』

 

 

『お二人とも、何をなさっている方なんですか?』

 

 

アイスコーヒーを飲みながら、私は尋ねました。

 

 

『僕たち、二人で会社経営してるんですよ。共同経営とでもいえばいいのかな?コンサル関係ね』

 

友達のカレシ君のタカシ君が答えます。

 

 

『俺が、誘ってもらったんですよ・・・共同だなんて、しっかりタカシの部下です!!』

 

 

そう言う風にマサキ君が答えます。

 

 

『二人はね、大学の同級生だったみたい!』

 

 

『凄いですね・・・』

 

 

和気あいあいと、きっとはたから見たら、いい雰囲気のおねーさま方が、若い男性と食事中・・・という風に見えたことでしょう。

 

 

2時間制のビュッフェでしたが、正直、あまり食事が食べられなくて・・・ちょっと残念でした。(気心知れた、慣れた相手じゃないとあまりガツガツ食べられないんです・・・)

 

 

さて・・・これからどうするのか・・・と思っていたら、友達がニヤニヤと男性たちと目くばせて居ました。嫌な予感がしていたけれど、的中していました。

 

 

このままじゃ終わるわけじゃない友達です。

 

 

『玲子さん、ちょっと出る前にお手洗い行かない?』

 

 

そう私を誘うと、男性陣をその場で待たせて二人でトイレへ向かいました。

 

 

トイレへ入るなり、周りを確認すると、友達はお願いのポーズを取りながら言ってきました。

 

 

『玲子さん!!お願い』

 

 

 

出会い系で仲良くなったタカシ君とは、もう5か月くらいの付き合いで、頻繁に逢ってデートする仲なのですが、どうやら、タカシ君の希望で複数でHがしたいそうなのです!

 

 

『どうしてもダメならダメって言ってもらっていいのよ』

 

 

そう言うのですが、そう言う時に限って、半ばダメって答えはないわよ~という暗黙の了解。否定する権利はないですよ~と言われているようなものなのは私も分かっていました。

 

 

私を見る目が真剣です。

 

 

『私・・・ピルは飲んでいないのよ。だから、絶対に避妊だけは約束をしてくれるなら・・・それと、今回限りで』

 

 

それを伝えると、うんうんと頷いていました。

 

 

彼女も、それ以上は無理だと了解したようです。

 

 

 

この日私は、初めての複数プレイを経験致しました。

正直、異常な空間の中でのプレイだと実感・・・・・・。

 

 

私には複数はあんまり好みじゃないというか、ダメかもと感じました。異常な程の高い興奮はありましたが、やっぱりエッチは一対一が一番かな。

 

 

 

もともと複数プレイがしたい、してみたいと言ったのはタカシ君だったようです。

 

 

最初はノリ気じゃなかった友達ですが、説得されてというか、話をしている内に興味を持ったようでした。でも、知らない人とは嫌だというので、私と・・・思ったそうです。

 

 

いろんな話もしてきているし、一番近いと真っ先に思い浮かんだようです。

 

 

 

そして、そのまま私たちはエレベーターで部屋へ移動しました。

 

 

部屋はスィートじゃないと思うけど、広くて、とても素敵なお部屋でビックリしました。

 

 

高層階の部屋で、クィーンサイズの大きな広いベッドで、置いてある家具もどれも立派なものでした。

 

 

お風呂も物凄く素敵です。

 

 

ちょっと恥ずかしいけど、ガラス張りになっていて、ドアもガラス張り。大きなバスタブは円形になっていて、ゆったりと両手両足が広げても余裕があるくらいでした。

 

 

『素敵・・・』

 

 

思わず声に出して言ってしまうくらいに・・・・・・。

 

 

この男性たちはどれだけお金持ちなんだろう!

 

 

そんな心躍るようなワクワクするような素敵な空間に浸る間もなく、友達とタカシ君はイチャイチャし始めました。

 

 

目のやり場に困る、知り合いのエッチなんて見たこともありませんし、場違いな雰囲気を醸し出していたと思います。

 

 

そんな様子を見た、もう一人の男性のマサキ君が私の髪の毛に触れると、耳元でそっと

 

『始まっちゃったね・・・俺たちはどうします?』

 

と小声で囁きました。

 

 

ゆっくりとソファに座ると、隣にマサキ君も座り、友達が愛し合う様子を傍観していました。

 

 

 

くちゅっ・・・ちゅっ・・・くちゅくちゅっ・・・

 

「ふぁっ・・・あぁん・・・ タカシ君そこダメ・・・」

 

 

今まで聞いたことがない、友達は甘い色っぽい声を出して、二人で高まる様子で抱き合ってキスしています。

 

 

見たこともないような、色気漂う友達の姿に同性である私もドキドキ興奮してしまいます。

 

 

友達は私より年齢が上ということもあり、もともと色気たっぷりの女性です。

 

 

年齢より下に見られる私と違い、大人の女性という雰囲気でしかもグラマラスボディ。

 

 

巨乳なのに、スレンダー。

 

 

抱き合いながら、スルスルと洋服を脱がされ、アッというまに、ブラとパンティ姿にされていました。

 

 

そして静かにベッドへ横たわると、ブラを外され、パンティも脱がされてしまいました。

 

 

秘所は少しだけ黒々とした陰毛が上の部分だけ残っていて、他はキレイに剃られていました。

 

 

腰がクネクネと獣のような動きをさせて、甘い色っぽい声はやがて喘ぎ声へ変わっていきました。

 

 

 

マサキ君が、私の胸元に手を差し入れてきて、耳タブから首筋とキスしてきました。

 

 

ゾクッとするような、切れ長の美しい瞳で私を見つめて唇にもキスをしました。

 

 

ねっとりとした舌の動きをさせて、唇を割って口の中へと押し入り、キャンディーでも舐めるような舌の動きで私の舌を舐めました。

 

 

緊張と興奮で唾液が口の中に溜まり、舌を吸い上げられた時に糸を引くように垂れました。

 

 

『玲子さんいやらしいね・・・』

 

 

いやらしいのはマサキ君の方で、私はそんなにいやらしくはない!

 

そう思いつつも、リードされるように私も洋服を脱がされていきました。

 

 

ベッドの上では友達がカレシとセックスを楽しみ、私は今日初めて逢った男性とソファでセックス・・・

 

 

異常な空間の中、二組の男女がそれぞれ性交を楽しんでいる・・・。おかしな状況でした。

 

 

 

「あぁぁぁっ・・・いぃっ・・・!!」

 

 

ベッドからは大きな喘ぎ声と共に、激しいベッドがきしむ音が聞こえてきました。

 

 

『向こうは一度逝きそうだよ!』

 

 

そうマサキ君が言いながら、私の乳房を両手で包み込みながら乳首の先を刺激していました。

 

 

『あぁ・・・玲子さんの乳首可愛い。コリコリになってきてるね』

 

 

妖艶な切れ長な瞳は時々ドキっとしてしまいます。

 

 

『吸うよ・・・』
そう言うと、乳首に吸い付いて、舌で小刻みに動かして刺激しました。

 

 

『あっ・・・!』

 

 

ピクンと身体が震え、小さな声をあげてしまいました。

 

 

舌の動きは止まらず、反対側の乳首は指で潰すように摘まみ擦るように弄ります。

 

 

『んぁっ・・・ダメ・・・あぁっイッちゃう・・・』

 

イクと同時に口に含んでいた乳首を甘噛みされてしまいました。

 

 

『すごーい!玲子さんって乳首イキしちゃうんだ!!』

 

 

乳首イキさせるように、わざと執拗に弄っていたくせして・・・と私は思いましたが、あまりの快感で、もうどうにでもなればいいと思っていました。

 

 

 

友達の方は一度逝ったみたいで、カレシのペニスをフェラチオしているようでした。

 

 

時折、「大きい」とか「凄く硬い!」だのという言葉が聞こえてきました。

 

 

ピチャピチャ・・・ジュルジュル・・・といういやらしい響きをさせて・・・。

 

 

『玲子さんも俺のも咥えてよ』

 

 

私はソファから降りて、膝まつくように床に座ると、既に大きくお腹にピタリとつくマサキ君のペニスを咥えました。

 

 

若いペニスって、こんなに硬かったんだっけ?

 

 

血管がウネウネと浮き出た、少し赤黒く物凄く大きなペニスは逞しくていやらしさを増していました。

 

 

お口に含むとますます硬度が増して、ムクムクと口の中で大きくなりました。

 

 

顎が疲れてしまうくらい大きくて、硬くて、喉の奥までしゃぶると涎がいっぱい垂れました。

 

 

『あぁぁぁぁ・・・いいよ、もっとして・・・』

我慢汁がいっぱい溢れてきて止まらないです。

 

そして、マサキ君は私の頭を掴むと、イマラチオをさせました。

 

 

思わず何度かむせてしまい、そのたびに涎が垂れました。

 

 

『玲子さん、ベッドいこう』

 

友達の方は2ラウンドが終わったようで、休憩していました。

 

 

私は、マサキ君に連れられて友人の見ている前でセックスをしました。

 

 

いきなり、四つん這いにされ、後ろから一気に挿入。

 

 

若いからなのか、躊躇しないでガンガンと突きます。

 

 

ペニスがとても大きくて長いから、子宮の方まで当たる感覚にお腹の中で響きます。

 

 

私は髪を振り乱しながら、突かれる度に背中が弓なりに反り、子宮の奥まで感じました。

 

 

ジワジワと押し寄せる快感の波。

頭の中が真っ白になって、訳も分からず意識が朦朧となる感覚。

 

 

次の瞬間、ふわっと宙を浮くような感覚と共に、イッてしまいました。

 

 

ベッドの上にうつ伏せになって倒れ込んでいた時、後ろからまたペニスが入りました。

 

 

今度は優しく、スローな感じで・・・。

 

 

イッたばかりの敏感な秘所を優しくゆっくりとグラインドして、徐々に奥の方へと突きました。

 

 

さっきの快感とはまた別の気持ちよさが子宮へ響きます。

 

 

そして後ろからまわした手でクリトリスを刺激させました。

 

『あぁっ・・・あぁっ・・・感じちゃうっっ』

「あぁっ・・・マサキ君、クリ気持ちいい!もっと舐めて~」

 

 

一瞬、耳を疑う言葉が聞こえました。

 

 

 

友達の秘所をマサキ君がクンニしていたのです!!

 

 

私は初めてその時、後ろから突いているのが、友達のカレシのタカシ君だと知りました。

 

 

『えっ?!』

 

 

私がグッタリしている間に入れ替わって、挿入されていたのです。

 

 

『玲子さんのオマンコ温かくて凄く気持ちいいよ』

 

 

もう、何が何だか分からなくなってきていました。

 

 

正常位にされて、キスをされながら正常位でいっぱい突かれました。

 

 

 

代わる代わる、私たちは相手を変えて乱交を楽しみました。

 

 

 

終わった時には、すっかり外は暗くなっていました。

 

 

夢のようなセックスが終わり気だるい身体を引きずるように家へ戻りました。

 

 

後日、友達と二人だけの本当のランチの時にタカシ君とマサキ君の話に盛り上がりました。

 

 

この時の事は、女二人の秘密です。

 

 

私たちはいつも出会い系サイトを利用して不倫をしています。今は多くの既婚女性が不倫をしているようです。

 

昔より簡単に不倫してしまう時代ですね。

 

 

 

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男性も無料登録できますのできっとお気に入りの女性と出会ってエッチできると思いますよ。

 

 

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