45歳人妻熟女体験 出会い系で知り合った名古屋の10歳年下くんに生挿入されちゃった お腹にくっつくくらい元気なアレ

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

 

家族が夏休みに入り、最初の方、2人目の方と続けて逢ったのに、その後は大分空きました。

 

なかなか外出できる環境ではなく、1ヶ月以上はおとなしくしていました。

 

その間は、サイトの方で温めて、色々な方たちとメールでお話を楽しんでいました。

 

数名の方と同時進行でメールのやり取りです。

1人目は同じ年齢の離婚調停中の男性。
2人目は私より10歳下の既婚者の男性。
3人目は5歳上の地方在住の既婚者男性。

 

2人目の男性は、年下だしあまり眼中にない方だったのですが、登録したばかりの時から熱心にメールを頂いていました。

 

返信も返さず放置していたのですが、ある時のメールに、自分のことが丁寧に書かれてあり、昔から年上女性がタイプなのだが、妻は年下で正直なところ萎えがちでセックスは相性が良くない。と書かれてありました。

 

病院へ行け!と最近は冷たく言われ、理由は私自身わかっているけど、妻には言えないことで、だんだん夜の性生活を避けるようになっていました。

欲求不満にはなるから、熟女系の風俗に行こうか、思い悩んだ時に、こちらに登録しようと思いました。とのこと。

 

 

何となく、お話だけでもと思い、メールを返信。

 

今まで年下男性とはお付き合いをしたことが今までなくて、あまり興味もなかったのです。
この時は、男性の悲哀が気になり、感情が動かされた感じがあります。

 

 

聞けば、初体験が高校1年の時で、同級生の母親だったそうで、気がつけば、年上女性とお付き合いした方が多いとか。

 

奥さんは、会社が一緒だったようで、奥さんからのプッシュが強く、推しに推され周りから固められ結婚に至ったようです。

 

『欲求不満が募ると、仕事の効率がさがるんですよ。集中力がないというか』

『そうすると、やっぱりご自分で?』

『はい。夜中とか朝方少し早く起きた時なんかに』

そんな会話をしていく内に、同情から興味が湧きました。

 

同情心からお手伝いしてあげたいな。と!

 

 

夏休みが終わり、まだまだ暑い時でしたが、一度お逢いしてみることにしました。

私自身も解禁!という気分で、ちょっとドキドキとワクワクが入り混じりながらです。

どうしても日中だけしか無理。と言い、年下くんには、有給を取ってもらうことになりましたが、有給も溜まっていて、消化するように会社から言われていたから丁度いいんです。と言ってくれました。

 

 

会う前に写真を交換しましたが、ひ弱そうな勝手なイメージでしたが、物凄くガッチリ体型で、男らしい風貌だったので、驚きました。

 

聞くと、高校、大学とラグビーをしていたんだとか。納得です!

 

初の年下くん男性、しかも10歳も年下ということもあり、新たな境地という感じでドキドキしながら待ち合わせ場所へ向かいました。

 

自分よりも年下男性だと逢うことが決まってから、念入にお手入れをしてしまいます。少しでも老けている感じを見せたくないと思うので・・・・・・。

 

もしかしたらそういう点でも、『アンチエイジング』の要素があるのかも?

 

 

『初めまして』

 

いつもどの人でもこの第一声はとても緊張します。

 

不思議とこの第一声をお互い言い、顔を見た瞬間に瞬間的『合う・合わない』を感じ取ります。

 

この頃はまだ漠然と感じていましたが、その後何人も逢うようになってからは、この瞬間感じた何かは意外と外れていないと感じました。

 

『初めまして。いつもメールありがとうございます』

丁寧に頭を深々と下げて、ニッコリと微笑みながら言いました。

 

見上げるほど身長が高く、体つきが大きくて、インパクトのある方でしたが、優しそうな顔つきで10歳下なだけあって若々しさが全面に出ていたような感じがします。

 

有給を使っているというのに、仕事へ行くようなスーツ姿で

『すみません・・・こんな格好で。有給取ってるなんて言えないので』

と言いながら頭を下げていました。

 

営業の仕事・・・と聞いていただけあって、謝り慣れをしている雰囲気でペコペコ頭をさげるのが何とも憎めないというのか・・・・・・。

 

とりあえず、時間もあるのでランチをしにレストランへ移動しました。

 

私は初対面の方を前にするとあまり食べられないタイプで、この日もあまり食べられず残してしまいました。

 

相手の男性は身体が大きいのもあるせいか、食欲もガッツリ系。

 

私の残したオムライスを見て、

『食べちゃってもいいですか?』

と聞いてきたので、

『食べ残しだよ?』

って言いながらお皿を渡しました。

 

あぁ、この人は全くそういうの気にならないタイプの男性なんだ。って思うとちょっと嬉しく感じると同時に私の食べ残しを一生懸命食べている姿が微笑ましく思えました。

 

空っぽになったお皿を私に渡すと、

『もうちょっとしたら出ますか?』

と言いました。

 

お店を出ると、フラフラと歩きながら

『玲子さんはお若いんですね・・・見た目全然40代に見えないしビックリしました』

なんて嬉しいことをちょいちょい入れて会話してきてくれます。

 

確かに年齢よりは若く見られる方だから、こういう風に言われ慣れはしてますが、年下男性に言われると凄く嬉しいものです。

 

そうして、いつの間にかホテル街へと自然と足が向きました。

一軒のラブホの前に来た時、グイッと腰を抱き

『良いよね?』

と確認してきたので

『お話だけだよ』

と笑いながら言いました。

 

受付でおばさんが

『今清掃中だから暫く待ってくれれば空きますから』

と言い、個室へ通されました。

 

二人で、ラブチェアーに座って待ちましたが、なんだか不思議な感じです。

 

身体の大きい年下くんと二人で座るとキチキチで身体が密着して、肌と肌がふれあうたびにドキドキと心臓が高鳴りました。

 

15分くらいそんな状態が続き、部屋の清掃が終わったと受付のおばさんから声を掛けられて、受付でチェックインを済ませるとエレベーターへ乗り込みました。

 

部屋に入るまで、この『間』がいつも緊張します。

 

部屋に入ると、お茶をコップに注いで渡してくれました。

 

室内は少し薄暗く、外のうるささとは別で静まりかえっていました。

 

お茶が喉を通る音まで響いている感じなくらいに・・・・・・。

 

年下くんが私の隣に座ってきて、ピッタリとくっ付いてきたので思わず少しずれて座ってしまいました。

『お話だけって言ったでしょ?』

そう言うと、

『何にもしていないよ(笑)』

と言うので、

『あんまり近づいたら皺が見えちゃうから近づいたらダメ!』

って言いました。

『物凄く接近しすぎたら目に入らないよ』

そう言うと、私の持っていたお茶を取り上げて、そっとローテーブルの上に置くとキスを・・・・・・。

 

『ダメ・・・・・・』

 

喋らせないように、口を塞ぐようにキスをしてきて、手は私の胸元に添えるようにして静かにまさぐっています。

 

下からスッと手を入れ、ブラのカップの中に指を差し込みました。

 

キスに気を取られていたら、胸を触られてしまい、口の中には熱い舌先が滑り込まれました。

 

ぬめっとした感触が舌と舌を絡ませ吸い付いてきて、唇を離すと大きな息遣いをさせながら耳たぶにキスをしてきます。

 

『はぁうっ・・・・・・』

ざわざわっと耳たぶにキスをされると鳥肌が立ってしまいました。

 

『ココ、弱いの?もっと吸い付いちゃうよ』

 

耳のラインを舌先でゆっくりなぞり、耳たぶを口に含み吸いながら舐めます。

 

耳の穴にも舌を細めて入れると聴覚が失うと変な気分になりました。

 

『はぁうっ・・・ダメ・・・あぁっん』

 

『色っぽい声出すなぁ・・・』

 

年下くんだからと思っていたけど、焦らしながら愛撫が凄く上手でゾクゾクさせていました。

 

『乳首もコリコリしてる・・・・・・』

 

そう言うと、がばっ!とシャツを上までたくし上げ、キャミの肩を降ろすとブラを露出させました。

 

『ダメだよ!!オッパイ、、、小さいから見ちゃダメッ!!』

 

『ちっパイの方が俺好き。見せて・・・・・・』

 

イヤイヤしていたらブラのホックに手を回して、プチンって外されてしまいました。

 

ブラが緩んで、片腕から紐が落ちると、私の小ぶりなオッパイが露わになりました。

 

『あぁっ・・・はぁっ・・・』

 

チュパチュパとわざといやらしい音を立て、乳首に吸い付いて、時々甘噛みをしてきて、私の秘所がジュンっと溢れだしてきていました。

 

『気持ちいい??乳首弱いんだよね??』

 

そう言えば、メールでそんなこと言ったっけ・・・・・・。

 

頭の中が真っ白になるくらいに、感じすぎて喘ぎ声を上げてしまうくらいに乳首を責められ淫らになっていきます。

 

『もっと俺の舌で感じて・・・・・・』

 

執拗な舐めと吸い。指でコリコリと捻ったり潰したり、爪を立てたり・・・・・・。

 

ゴツゴツした大きな手のひらで弄られると凄く気持ちよくて、堪らない気分になっていきました。

 

『ねぇ・・・・・・お風呂入りたい・・・・・』

 

そう言うのがやっとでした。このままずっとこんな風に責められていたら、パンティが大変なことになっちゃうと思ったので、何とか止めさせる為に言いました。

 

『一緒にお風呂に入ろう!』

そう言うと、ようやく身体を離してくれました。

 

 

バスタブにお湯を張って楽しそうに入る準備をする年下くん。

 

まるで子供みたいにはしゃいでいます。

 

入浴剤を入れてもいいかと私に聞いてくる感じなんかは、思わず可愛い!と思ってしまうくらい。

 

自分が思いっきり落ち着いてる(?)老けている(?)って思っちゃうくらいガキッぽい振舞いにタジタジ・・・・・・。

 

『お風呂入ったみたいだよ!脱がしてあげようか!』

 

悪戯っぽく笑いながら、私をお風呂場へ連れて行って、鏡の前で洋服を脱がされ全裸になった私を映し出していました。

 

『やだぁ、、、おばさんの身体なんて恥ずかしい』

 

胸元を隠そうとすると、

 

『凄く玲子さんキレイだよ・・・・・・』

 

そう言いながら、全裸になっている私を後ろから抱きしめて首筋をキスしました。

 

お風呂に入ると、とろっとしたお湯になっていました。入浴剤はトロトロの物を入れたようで、肌を覆うようにヌルヌルとしていてエッチな感じ。

 

『すごい・・・!』

 

『二種類あったんだけど、こっち入れたらこんなにトロトロなんだね!』

 

そう言いながら後ろから抱きしめられられるとより密着感を感じられて、快感が二人一緒に感じられ気持ちいい。

 

そしてお風呂の中でさっきの続きが始まりました。

 

後ろから乳首を責められながら、耳たぶに甘噛みをする年下くんは興奮しているみたいで、後ろから硬いものがお尻に当たっています。

 

そして、わざと擦り付けている感じでモゾモゾと腰が動きました。

 

お風呂のお湯のトロトロが気持ちよすぎて、さらにいやらしい気分が高まっていきます。

 

『後ろから挿れちゃいたい・・・・・・』

 

そう言うと、私の腰を持ち上げて後ろからいきなり挿入してきました。

 

『あっ!!!ダメよ』

 

にゅるんと簡単に挿入させられて、奥までしっかり咥えこんでしまいます。

 

『いやらしいね・・・簡単に入っちゃったよ』

 

背面騎乗位の体勢でお風呂の中で合体しているので、思うように動けずしっかりと咥えこんで放しません。

 

下から突かれると下腹部にズンズンと響き思わず声が洩れました。

 

大きな身体で包み込まれながら、いやらしく下から突かれている・・・・・・。

 

さすがに10も下だと体力と若さが際立ちます。

 

ラグビーをしていただけあって、筋肉もすごく頼もしい体つきをしています。

 

ペニスも間近で見ていないけど、太くて長いということは膣奥でしっかり感じ取れました。

 

生挿入が少し気になったけど、気持ちよすぎてそれを止めてもらうことが出来ません。

 

『あぁっ・・・。気持ちいい・・・・・・』

『玲子さんの中温かくて気持ちいい・・・・・・』

私の身体を持ち上げると、壁に手をつかせ後背位からたくさん突いてきました。

 

子宮に当たるのがよく分かります。

 

中がいっぱい擦られて、段々気が遠くなるような感覚になって、脚がガクガク震えだしてきました。

 

『あっ、、、、イッちゃいそう・・・・・・あぁ、、イクイク・・・・・・』

 

『いいよ・・・俺の感じて・・・イッて・・・』

 

お尻を高く突き出し、腰に手が痛いくらい掴んで大きく腰をグラインドさせて激しく突かれました。

 

『いいぃ・・・いい・・・』

 

立っていられなくなって、膝が湯舟に浸かりました。

 

『ごめんね・・・先イッちゃった』

 

『先イッてもらいたかったから、全然気にしないでください』

 

年下くんのペニスは全然まだまだ元気いっぱい。お腹につくくらいに反り起っていてはちきれそう。

 

『握っていい?』

 

私がそういうと、そっと反り起って硬いペニスを握りました。

 

『すごい・・・こんなに硬くて・・・』

 

『今日・・・凄いんです。いつもこんなんじゃないから・・・』

 

手で扱きながらそっと口に含みました。

 

『うっ・・・ああっ・・・』

ジュプジュプ・・・ジュプジュプ・・・

 

激しく手で扱き、亀頭を吸い付きながら喉の奥まで咥えながら口を動かします。

 

硬くて熱いペニスがピクピクと時々反応して、顔を見ると堪えている表情をさせていました。

 

『うっ・・・あぁ・・・』

暫く続けていると、

『あっ・・・ヤバイっ』

って言った瞬間、私の胸に

ドピュッ・・・ドピュッ・・・

と勢いよく射精しました。

 

 

若いだけあって、物凄い量です。

 

何日出してないの?と思ってしまうくらい!

 

生挿入はヤバいかも。などなどと思ってしまい、思わず苦笑いしちゃうくらいでした。

 

キレイにシャワーを浴びて、もう一度お風呂を入れ直してゆっくり二人で入りなおしました。

 

射精した後なのに、まだまだ元気いっぱい。

 

聞くと、まだまだ3回は出来ちゃうそうです!

 

さすが体育会系男子!

 

年下の男子と不倫した私の体験でした。

 

 

 

私が登録している出会い系サイトはJメールPCMAXハッピーメールです。

 

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