45歳人妻熟女体験 出会い系で知り合った大阪の男性に乳首とクンニで逝かされてしまいました。セックス体験

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

私が出会い系サイトに目覚めてしまうキッカケの出来事を書いていこうと思います。

 

 

大学の友人が出会い系を利用して不倫していた事実

大学時代の友人と久しぶりにランチをすることになりました。

 

年に数回会っているのですが、久しぶりに会った彼女はとてもイキイキとしていて、あまり生活感を感じない素敵なアラフォー女性という雰囲気に変わっていて驚きました。

 

理由を聞いたら、ご主人に内緒でお付き合いをしている彼氏がいるとのこと。

 

学生時代とても真面目なタイプで、ご主人一筋・・・というような印象をずっと持っていただけに、彼女から聞かされたことはビックリ!としか言いようがありませんでした。

 

『主人と仲が悪いわけじゃないのよ。週末は二人でお買い物へ行ったり、飲みに行ったりもするし・・・。ただ、アレが完全に我が家は無いのよ・・・』

 

ランチで一緒にワインを飲んで、アルコールが入ったからなのか少し恥ずかしそうに、でも流暢に話す様子は、とても充実感を感じているような雰囲気がありました。

 

そして、スマホを開き見せてくれたのは一つの『出会い系サイト』だったのです。

 

『大人の社交場』とか『出会い・交流』などと書かれてあって、思わず口に手を当ててしまいます。

 

『日々の生活にもメリハリがつくし、もちろん主人には秘密だけど良い刺激でアンチエイジングになるかも?!』
そんな風に嬉しそうに話してくれました。

 

 

『出会い系』なんて・・・と思っていたけれど、友人のあのイキイキした表情を思い出すと、自分の今の生活に虚無感を感じてしまいました。

 

私と主人の関係は、仲が悪いわけではないけれど、子供が大きくなるにつれ少しずつ会話が少なくなってきて、最近では週末は家族バラバラ・・・ということも多々あります。

 

友人の夫婦関係より冷えているのかも・・・。と改めて実感しました。

 

主人も私自身にあまり興味や関心もないようで、美容室へ行った後も何も言われないし、洋服を買ってきて見せても『あ~いいんじゃない』程度で、文句も言われない代わりに無関心な態度をされてしまっています。

 

そんな日常が当たり前だと思って、何も感じていなかったけれど、友人のことを思い出すたび羨ましくなって、私も教えてもらった『出会い系』サイトに登録をしてしまいました。

 

初めて登録した出会い系サイトはJメールというところでした。今も利用しています。

 

最初はほんの軽い気持ちで・・・・・・。

 

『玲子45歳・主婦しています。楽しい会話を楽しめる方いらっしゃいますか?同じくらいの既婚男性を希望します』

 

こんな簡単な書き込みだったのに、メールが届きました。

 

『48歳の既婚者です。和也(仮名)です。関西住みですが良いでしょうか?最近登録したばかりで是非よろしくお願いします』

そんな感じでスタートをしました。

 

毎日、お互い『おはよう』から始まり、ランチの時やちょっと休憩の時に、夜、和也さんが会社帰りの電車の中から、お互い家族が寝た後こっそりメールのやり取りをしました。

 

そんな日々を過ごしていると、まるで中学生の恋愛のように、疑似恋愛をしているような気分になるのが不思議ですが、中学生の恋愛とは違うのは露骨なエッチな会話も含んでいるということでしょうか。

 

『玲子さんの所は今でもセックスしていますか?』

『子供が生まれてから段々少なくなって、小学生に上がる頃にはほぼレスになっていました』

『俺の所は家内がセックスすると痛がって・・・。結婚当初からレスに近かったんだよね』

『私・・・主人とするセックスって全然ダメだったかも』

『玲子さん、何人の男性と経験あり?』

『片手で足りますよ(笑)』

メールは時に朝方まで続く日もあり、私の生活の中ですっかり楽しみの一つになっていました。

 

たぶん、和也さんが関西在住で会う可能性が低いからということもあったからだと思います。

 

所が、メールで話すようになって半年近く経った頃、東京へ出張で来ると言うのです。

 

当然ですが、『会わない?』ということになりました。

 

『会う』となると、散々今まで話してきた内容に嘘は無かったのですが、あまりに素直に話過ぎたと思うと躊躇する気持ちと、でも会ってみたいという相手への興味も沸き迷いました。

 

あまり容姿に自信がないし、『おばさん』だし・・・とちょっと腰が引いてしまい伝えると、
自分も『おじさん』だし自分のほうが年上だし・・・と言いました。

 

あまり東京への出張は多くないから、次来るのがいつになるのか分からないからと。

 

 

そして、1か月後もしかしたら1度きりかもしれないけど・・・と思いお会いすることになりました。

 

せっかくだからと前のりで来てくれて、東京駅で待ち合わせをすることになりました。

 

予め、お互いの写真を交換して。

 

さすがに人が多くすぐに分からず、駅についてからメールのやり取りをして会うことができました。

 

 

『こんな雰囲気だけど大丈夫?』

スーツ姿の和也さんは、年相応のいかにもサラリーマンという雰囲気の男性でした。

 

髪の毛がちょっと薄く、笑うと目が細く無くなる感じで優しそうな表情になりました。

『私の方こそこんなおばさんで・・・』
というと、

『玲子さんは可愛らしい女性だと写真見て思いましたが、実物はもっと・・・』
と照れくさそうに笑いました。

 

 

『荷物があるので、宿泊先まで来て貰ってもいいですか?』
というので、近くのビジネスホテルへ一緒に行き、チェックインをすると部屋まで荷物を置きに行きました。

 

しかし、部屋へ付き二人きりになると和也さんが私を抱きしめてキスしてきました。

 

彼のホテルでエッチ

そんな予感が全くなかったといえば嘘になりますが、あまりに急な出来事にどうしたらよいのか分からず、抱きしめられたまま私は固まってしまいました。

 

『緊張している?』

『はい・・・。凄くドキドキしてしています』

『いい?』

『・・・・・・』

返答に困り黙っていると、耳にキスをして強く抱きしめました。

 

耳元に和也さんの荒い息遣いが伝わってきて、とても興奮している様子でした。

 

私も、夫以外の人とのキスに緊張しながらも興奮してきているのは確実で、耳にキスをされ唇を重ねられ、身体が火照ってくるのをジワジワと感じてきていました。

 

抱きしめた手のひらが私の身体を撫でながらお尻の辺りをサワサワとなぞり、少しずつワンピースの裾をめくりあげ、ストッキング越しに手のひらでお尻を撫でながら触れてきました。

 

そして、私の舌に吸い付くようにキスをしながらベッドへ押し倒されると、パンプスが脱げて床に転がりました。

 

優しそうな目元が獣のようないやらしい表情をさせた和也さんが私の上に覆いかぶさるようにして、私を見下ろしています。

 

私の顔に乱れてかかった髪を優しくよけるように撫でる手つきにドキッとしました。

 

後ろに回した手でワンピースのファスナーをおろし、静かに洋服を脱がしていきます。

 

『オッパイ見てもいい?』

『小さいから・・・恥ずかしい』

『小さいオッパイ可愛いよ!』

そう言うと、キャミを脱がせ、ブラのホックをプチンと外しました。

 

写真を撮らせて欲しいと言われ、顔は映さなければ。と言って承諾しました。

 

私の表情を見ながら、オッパイを手のひらで優しく包みながら乳首を擦られて思わず甘い声が出てしまいます。

 

 

『目がとろ~んとしてきたね・・・色っぽい』

『乳首弱いんです・・・』

そう言うと、耳元に口をつけて

『舐めるよ』

と言いました。

 

甘噛みしながら乳首に吸い付き、舌先で転がすように舐められて声が出そうになるのを懸命にこらえました。

 

おかしくなりそうなくらい、執拗に乳首ばかりを責めるのです。

 

両方の乳首を指と舌で責められて身体がピクピクと震え、秘所の奥がジンジンしてきてそのまま乳首で昇り詰めました。

 

『はうっ・・・』

大きく身体が痙攣するみたいに震え、イク瞬間和也さんの身体にしがみ付きました。

 

『乳首イキするなんて、可愛い・・・・・・』

そう言うと、グッタリしている私にゆっくりとパンティを脱がせ、脚を開かせました。

 

『恥ずかしい・・・駄目・・・』

自分で分かるくらいに秘所はグッショリ濡れて、トロトロの愛液で濡れていました。

 

『綺麗にしてあげるから大丈夫だよ』

そう言うと、陰毛を掻き分けるように両手で広げ、舌が割れ目を這うようにとても丁寧に動かし舐めました。

 

私は両手で口を塞ぎ必死に喘ぎ声が出ないように必死でした。

 

身体中がゾクゾクして毛穴が開くような感覚がして、鳥肌が立って快感が押し寄せてくる感覚です。

 

思わず内腿に力が入り、閉じようとすると、それを阻止するように大きく開脚させられ、秘所を舐められました。

 

腰がいやらしくくねり出し、段々とヒクヒクしてきているようです。

 

舌先が蜜壷にゆっくり挿入し入れたり出したりされました。

 

『和也さん、、、はぁうっ・・・いやっ・・・』

『いいよ・・・クンニでイッてごらん』

いやらしくピチャピチャと舐める音が部屋中に響き、愛液をすする音がとても卑猥に感じ、より一層私を興奮させました。

 

『あぁっ・・・イクっ・・・』

 

クリトリスに吸いつかれ、指が一気に蜜壷の中に入れられ奥を擦られた時、大きく身体が震え、何かが押し寄せるような感覚と共にイッてしまいました。

 

『ふふっ・・・凄く敏感だね。物凄く濡れている・・・。』

そう言いながら、私の愛液で濡れた指を舐めました。

 

『さぁ、シャワー浴びておいで』

和也さんが言い、言われるがままシャワーを浴びてくると着替えるように言いました。

 

 

セックスはお預け

 

和也さんは、私とはセックスはしませんでした。

『生挿入はまずいでしょ。コーヒーでも飲みに行きましょう』
と目を細め笑って言いました。

 

なんだか、このお預け感が何とも言えない気分でしたが、乳首と秘所をイカされた満足感もあったと思います。

 

何とも気だるい感じが身体に残しつつ、近くのカフェでお茶をしてその日は別れました。

 

 

その後も和也さんとのメールのやり取りは続いていますが、その後会うチャンスがなかなか無くて会えていません。

 

私は、すっかり和也さんとのことが切掛けで、身体が女として目覚めてしまい欲求不満が募り、和也さんには内緒で他の男性を出会い系で探すようになりました。

 

しかも、次からは完全に身体が目的で・・・・・・。

 

確かに友人が言うように、セックスをするようになって肌艶が良くなったような気もするし、何と言っても欲求が満たされるせいか、家族に優しくなれているような気がします。

 

もちろん、夫にも和也さんにも内緒です。

 

今は、特定のセフレとして割り切った付き合いをしている男性が数名。年齢は皆私より上で常識ある大人の男性です。

 

皆既婚者なのでなかなか会えない分、数名の男性を月1程度でお会いしてセックスを楽しんでいます。

 

 

私が登録している出会い系サイトはJメールPCMAXハッピーメールです。

 

サイト内では「玲子 45歳」として登録しているのでメッセージをもらえたら嬉しいです。