人妻熟女セックス体験 生理前で性欲増す私『玲子のおまんこに・・・ペニスが欲しくなっちゃう・・・挿れてほしいの』とはしたない言葉を発してしまう私

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

 

主人と娘が2泊3日で、主人の実家へ帰省すことが急に決まり、昼間デパートでお土産を買いに出掛けなければならなくなりました。

 

主人の実家は小さな田舎町ですが、帰るとご近所さんへのご挨拶等があったり、意外と面倒です。

 

3月のお彼岸で私も一緒に帰省したので、今回は私抜きで二人で帰ってもらうことに。

 

意外と、交通費とかお金もかかりますしね・・・。

 

私にとっては、3日間フリーの時間が出来たということで、かなりラッキーです。

 

帰省当日、主人と娘を東京駅まで一緒に行き、お見送りをした後、前もって約束していた方との待ち合わせ場所へと急ぎました。

 

この待ち合わせをしていた方とは初対面ですが、出会い系サイトで知り合った方です。

 

 

私がいつも利用している出会い系サイトはJメールです。

 

Jメールには不倫願望が強い女性が多く登録しているので不倫相手が見つかると思います。

男性も登録は無料です。ぜひ利用してみてください。

 

 

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Jメールは落ち着いた雰囲気があって、チャラチャラした若い方がいないと思うだけで、何となく不思議と安心感が沸きます。

 

 

しかも、40歳以上ということで、年下だったとしても5つまで。

 

今回お会いする方も、落ち着いた熟年男性かしら?

 

そう思うと良い出会いを期待をしてしまいます。

 

 

8月の終わりだけど、この日はとても暑く待ち合わせ場所へ急ぐあまり、

 

すっかり汗だくになってしまったので、待ち合わせまであまり時間がなかったのですが、

 

急いでトイレで、制汗剤シートで拭いて化粧直しをして、

 

初対面の方と逢う前に少しでも好印象を持たれるように整えます。

 

 

化粧直しをしている時、メールが鳴って近くまで来ましたと連絡が来ました。

 

 

急いで、トイレから出て待ち合わせ場所まで移動。

 

 

その間ですら汗が・・・緊張の汗かもしれませんが。

 

 

待ち合わせ場所には人がまばらだったので、すぐにどの方なのかお互いに気が付きました。

 

 

『どうも、初めまして!』

 

 

50過ぎの半袖のポロシャツを着て手には携帯を持った男性が私の前に来ました。

 

 

ちょっと頭髪は薄めでしたが、やせ型で清潔感ある雰囲気のある男性でした。

 

 

『こんにちは。初めまして』

 

私も汗を拭きながら、軽く頭を下げて挨拶をしました。

 

 

それから、とりあえずお茶でもと移動をすることになりました。

 

 

ちょっとシャイなおとなしめな男性でしたが、穏やかに会話をすることができて、ゆっくりお茶を楽しむことができました。

 

 

あまりお客さんもいなかったので、静かにご夫婦の性生活の話も・・・(笑)

 

 

お互い何故『出会い系』に登録したのかという話になって、男性も私と同じでした。

 

 

奥さまとは早い内からそのような関係は無くなってしまったそうで、仲も良くもないし悪くもない、空気みたいな存在だと話してくれました。

 

 

ただ、最近なんとなく気になることもあって、奥さまも浮気をしているようなしていないような・・・とても微妙な雰囲気を感じるとのこと。

 

 

でも、今の生活を崩してしまって雰囲気が悪くなることも嫌なので・・・またそのような雰囲気を感じる分、自分自身も出会い系を利用しているという罪悪感が薄れて・・・と話してくれました。

 

 

『玲子さんは、何故出会い系を?』

 

 

そう聞かれて、

 

 

『私の場合も子供が生まれて、早い内に性生活は無くなりました』

 

 

と話すと、

 

 

『玲子さんみたいに可愛らしい女性が奥さんだったら、僕なら毎日でも求めてしまいますよ』

と言ってくれました。

 

 

『家族になってしまうと、そういう気分になれなくて、求められないかわりに私も求めなくなりました。でも、年齢と共に性欲が強くなってしまって・・・お恥ずかしいんですけど』

 

 

『玲子さんの姿見てみたいですね。きっと見てるだけじゃ我慢できなくなっちゃいそうですけど・・・』

少し照れくさそうにそんな風に言いながら私を見つめました。

 

 

ガツガツしていないけど、何気にアピールしてくる感じがドキドキしました。

 

 

『今日は、ご主人もお子さんも留守なんですよね?』

 

 

『ええ・・・そうなんです』

前もって話していたけれど、再度確認するように聞かれて心臓が高鳴りました。

 

 

『僕も今日はゆっくりできます・・・』

そう言うと、テーブルに置いていた私の手をキュッと握ってきました。

 

 

長いことお茶をしていて、お店を出たら大分外の暑さが和らいでいました。

 

 

この後どうするとか話もしていなかったのですが、外に出て自然と手を繫ぎ二人で繁華街を抜けラブホ街へと向かいました。

 

 

正直、生理前だったこともあり、ここ数日前から私の性欲は高まっていました。

 

 

ドキドキと高鳴る気持ちと疼く気持ち、家族が居ない解放感からなのか、ラブホへ入る前からこの男性はどんなセックスをするのだろう・・・と頭をよぎりました。

 

 

受付で、部屋のボタンを押してスマートに会計を済ませて部屋へ移動しました。

 

 

『僕、出会い系するようになって、何人も女性とメールのやり取りしましたが、玲子さんが初めてなんですよ・・・このような場所誘ったの』

 

 

『そうなんですか?』

 

 

『正直、数名の女性と逢いましたが、そういう気になれる相手じゃなかったし、きっと相手もそうだったんだと思います』

 

 

『じゃあ話しただけ?』

 

 

『お茶しただけの方と食事だけの方、お酒も一緒に飲んだ方・・・かな。でも、話も盛り上がらなかったり・・・玲子さんみたいに穏やかだけど楽しく話できた方はいなかったので』

 

そう言いながら、優しくギュっと抱きしめてきました。

 

 

『脱がしていい?』

耳元でそっと囁きます。

 

『うん』

 

『玲子さんとセックスがしたいです・・・』

 

『うん』

 

シャワーを浴びたかったけど、タイミングを外したというか、雰囲気的に言い出すこともできず、洋服を脱がされ、あっという間に下着も取られ、裸にされました。

 

 

裸になった私をじっと見つめられました。

 

『あぁ・・・思った通り、玲子さんキレイです・・・』

 

 

『そんなことないです・・・』

 

じっと見つめられて、恥ずかしさと興奮でなにもされていないのに私の秘所は濡れだしているのを感じました。

 

 

性欲が強まっているからなのか、見られているだけで秘所は熱くなってきて、乳首の先もジンジンとしてきました。

 

 

『タバコ吸ってもいい?』

 

 

『あ・・・はい・・・』

 

 

男性は、タバコを吸いながら、じっと横たわる私を見つめていました。

 

 

『本当に、玲子さんキレイだね・・・本当にご主人が求めないのが信じられないよ』

 

 

ゆらゆらとタバコの先から煙が上がっているのを見つめていました。

 

 

タバコの匂いが部屋に広がっていました。

 

 

ようやくタバコを吸い終わって、いよいよ・・・と思ったのですが、それでも眺めているだけ。放置プレイ?そんな言葉もよぎりました。

 

 

『ねぇ、脚広げて見せて』

 

 

『えっ?』

 

 

『自分で広げて見せて。玲子さんのいやらしい所』

 

 

言われるがまま脚を広げ、秘所を手で広げて見せました

 

 

私の羞恥心がザワザワ音を立てているようで、見てもらっているという状況にとても興奮していました。

 

 

『玲子さん・・・なんでこんなに光ってるの?』

 

 

『だって・・・こんな風に見られてるから・・・』

 

 

『ヒクヒクしていて、いやらしいね・・・触ってほしい?』

 

 

男性は、スイッチが入ったように、Sの顔を覗かせ、そう思うと、私のM心が刺激されているのを良く感じました。

 

 

『触ってほしいなら、お願いしてほしいなぁ・・・』

 

『あぁ・・・触ってください・・・』

 

 

『どこ?』

 

 

いやらしい言葉を言わせようとしているのが分かりました。

 

 

『おまんこを・・・触ってください・・・』

 

 

もう一本吸いだしたタバコを灰皿に置くと、私に近づいて私の秘所に鼻を近づけて大きく息を吸っていました。

 

 

『あぁ・・・いいね・・・いい香りがするよ・・・』

 

 

そう言うと、いきなり舌を差し込みました。

 

 

『あぁぁ・・・』

 

いきなりクンニされると思わなくて、思わず大きな声をあげてしまいましたが、いやらしい舌の動きをさせながら、ピチャピチャと音を出して舐められると、快感が押し寄せて次第に甘い声に変わりました。

 

 

『あぁん・・・はぁっ・・・』

 

 

舐めやすいように腰を突き出すようにして、大きく脚を開きました。

 

 

舌先がジュポジュポと出たり入ったり、ずっと舐められました。

 

 

クリトリスの皮を剥き出しにして、小刻みに舐められた時、

 

『いい・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・』

 

クンニでイッてしまいました。

 

『美味しいよ・・・玲子さんのココ・・・』

 

 

そう言うと、イッたばかりなのに、指を入れてまたクンニをしてきました。

 

 

『あぁ・・・ダメ・・・またイッちゃう・・・』

 

『何度でもイッて・・・何度でもイカせてあげたい』

 

 

私は、自分で乳首を弄りながら、そして秘所はクンニさせられて、連続でイキました。

 

 

自ら自慰するように、乳首を弄る姿を見た男性は物凄く興奮したようで、イッてもイッても舐めるのを止めず指を激しく動かしました。

 

 

『欲しくなっちゃう・・・』

 

 

『何が欲しいの?言って・・・いやらしく、僕を誘うように』

 

 

『玲子のおまんこに・・・ペニスが欲しくなっちゃう・・・挿れてほしいの』

 

 

『僕も挿れたい・・・』

 

 

そう言うと、着ていた洋服を脱いで、ペニスを私に握らせました。

 

 

ペニスのサイズは大きくはなかったけど、勃起していました。

 

 

『あまり大きくないでしょ・・・』

 

 

そう言いながら、コンドームをかぶせて、私の割れ目を擦り付けながらゆっくりと挿入してきました。

 

 

『あぁ・・・凄い締まってる』

 

 

そう言いながら、腰を動かして私の乳首を摘まみました。

 

 

乳首を摘ままれ、引っ張られると秘所がキュッと締まっていくのを感じます。

 

 

『気持ちいいよ・・・』

 

感じている表情を見ていると、私で感じてくれているのを伝わってきて、どんどん秘所が締まっていくのを感じました。

 

 

『あぁ・・・イク・・・』

 

激しい息遣いで身体を震わせて、イッてしまったようでした。

 

 

 

『ごめん・・・先イッちゃって・・・』

 

 

秘所から抜くと、ゴムの先に射精した精液が少し溜まっていました。

 

 

私が、そのゴムを取ってあげて、先を結びティッシュでくるんでゴミ箱へ捨てました。

 

 

『玲子さん、イカなかったよね・・・』

 

 

『気にしないで・・・凄く興奮しちゃった』

 

『久しぶりすぎて・・・玲子さんの中気持ちよすぎるし』

 

 

イッたあとも、息遣いが荒く、しばらくベッドで横になっていました。

 

 

 

『ご飯でも・・・食べに行く?』

 

 

『ええ。お腹すいちゃったかも・・・』

 

 

二人で、とりあえずホテルを後にして、食事へ行くことにしました。

 

 

確かに、先にイカれちゃって、私はイクことができずでしたが、母性本能がくすぐられる雰囲気の男性に私はとても居心地の良さを感じていました。タバコを吸うコトを除いては。

 

 

もう少し、話もしたいと思ってもっと男性のことを知りたいと思い、この後食事へ行くことにしてラブホを出ました。

 

外は大分涼しくなっていました。

 

 

 

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