45歳人妻熟女とセックス オトナのおもちゃで何度も逝かされて・・・

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

 

複数エッチという刺激的な非日常があってから間もなく、久しぶりに以前お逢いしてデートを楽しんだ、50代半ば過ぎくらいのおじさまから連絡がありました。

 

複数(4P)のエッチ体験

 

ちなみに私がいつも利用している出会い系はJメールです。

 

 

大人のデパートデートをして、郊外のSM系ラブホへ連れて行ってもらった方です。

 

 

1対1がやっぱり一番いいかも・・・。

 

 

そう思い、OKの連絡を入れて、こちらの都合の良い日を連絡入れました。

 

 

そして、連絡を貰い翌週にデートとなりました。

 

 

今回も車で迎えに来てくれて、そのままコンビニとかでお茶や氷などを購入すると都内のラブホへと移動。

 

 

『久しぶりだったけど、元気だった?』

 

 

とにこやかな優しい雰囲気は変わらず・・・私は、友達との話をしました。

 

 

『複数プレイだなんて、エッチだね~!気持ちよくいっぱい感じた??』

 

 

『確かに興奮してエッチは気持ちよかったけど・・・私は複数はあんまり合わないかも』

 

 

『落ち着かない??』

 

 

『ええ。なんだか落ち着かなかったですね』

 

 

『それってさ・・・知っている相手がいたからじゃない?全く知らない人だったら、また違うのかも。ハプニングバーって知ってる??』

 

 

ハプニングバー・・・・・・。

 

 

今はどうなのか知らないけど、以前ちょっと流行った時期がありましたよね。

 

 

ちょっとした乱交パーティみたいな・・・・・・。もちろん拒否も出来て、傍観者でいることも参加すすることも出来るみたいな・・・。

 

 

『あんな場所だったら、また興奮も感度の高さも違うかもしれないよ~』

 

 

そうおじさまは言っていました。

 

 

そういうものなのかな・・・???

 

 

 

この日のラブホは、ラブホっぽくないけどでもラブホ。

 

旅館をモチーフにした全室和室のラブホです。

 

 

都内にこんなラブホがあったなんて驚きでした。隣は料亭になっていて、料亭の食事を部屋食としてい頂くことも出来るんです!

 

 

部屋に上がる前に、ちょっとした庭園をイメージした石畳があって、温泉旅館へ着た雰囲気が味わえます。

 

 

『素敵・・・』

 

思わず言ってしまうくらい!

 

 

『気に入ったかい??ホントの温泉旅館へはなかなか連れて行ってあげられないからね』
なんて笑いながら言いました。

 

室内は全て畳が敷いてあり、ほんのり井草の香りがしています。

 

 

一瞬、ここがラブホだということも忘れ、温泉旅館にでも来たような錯覚を覚え、疑似プチ不倫旅行気分を味わえます。

 

 

真っ先にお風呂を入れに行きます。

 

 

お風呂は、普通のラブホにあるタイプの大き目なお風呂ではありましたが、それでも部屋の雰囲気がテンションを高めてくれます。

 

 

『今日持ってきた玩具だよ』

 

 

そう言うと、大き目のバックからゴソゴソと楽しそうにおじさまが机の上へ玩具を並べます。

 

 

この間使った電マがあったり、ディルドやバイブ、乳首用の玩具、ローションなどなど・・・

 

 

『もう少し涼しくなったら、外で玩具使ってエッチなことしてもいいかもね~』

 

 

などと言っていました。

 

 

お風呂が沸いて、おじさまが私の汗ばんだ身体を抱きしめると、一枚づつ丁寧に洋服を脱がしてくれました。

 

 

『今日もキレイだね・・・。この小ぶりのオッパイも大き目の卑猥な乳首も可愛いよ』

 

全裸になった私の姿を手で撫でながら、目を細めていやらしい目つきで見つめながら言います。

 

 

この見られている視線と優しく、でもいやらしい手つきで撫でられていると魔法にかかったように、淫靡な世界へと貶められる感覚が堪りません。

 

 

私の裸体を眺めながら、おじさまも洋服を脱ぎました。

 

 

50代半ばすぎという年齢でも、ペニスの反応はとてもよく、既に勃起状態で先からは我慢汁が垂れていました。

 

 

二人でお風呂へ先に入りました。

 

手には、さっき並べて出したディルドとローションを持参していました。

 

 

ディルドは、おじさまのペニスよりも太くて大きいものでした。

 

 

お風呂へ入り、お互いの身体を洗い合います。

 

 

初対面の相手でも、私は一緒に洗い合いながらお風呂へ入るのが好き。

 

 

あまり、そのようなことを好まない人もいますが、距離感が縮まるとそれだけ気持ちよさも強くなるような気がするのです。

 

 

ボディソープをいっぱい泡泡にさせると、おじさまの身体を洗い、丁寧にペニスも手で扱きながらキレイに洗い流しました。

 

 

お返しにおじさまも私の身体を洗ってくれます。

 

 

ネットリとした舌を絡めたキスをされながら、全身を手のひらと指を使い私の身体を刺激しながら洗いました。

 

 

ボディソープの泡と手のひらで乳房をゆくっり洗い、時折触れる乳首に全身電流が走るみたいにゾクゾクと私を快感へと導きます。

 

 

お尻割れ目にはおじさまの生のペニスが押し付けられて、硬くて生々しさがお尻から伝わります。

 

 

壁に手を付くように言われ、お尻を突き出すように姿勢にさせられると、ローションをお尻に垂らされて、秘所とアナルを丁寧にマッサージされました。

 

 

『今日もキレイに剃ってきてあるね。いい子だ』

手のひらで包み込むようにして確かめるとそう言いました。

 

 

そしてゆっくりと割れ目を開き、花弁を広げるとおじさまの太い中指と人差し指がゆっくりと押し入ってきます。

 

 

『んぁっ・・・』

 

 

『あぁ、良い声だ・・・もっと声をだしてごらん・・・気持ちよくなりなさい』

 

脚を開かせて、更にお尻を突き出すように言い、乳首を摘まみながら指を出し入れをしました。

 

 

男の人の指は太くて、2本入れられるとキツくなります。でも、堪らなく気持ちいい・・・。

 

 

自分の指だけでは物足りない太さでも、男の人の指の太さは違いました。

 

 

自然と腰が動き出してしまうくらいの心地よさ。

 

 

『もっと、いやらしく腰を動かしてごらん・・・そうだ・・・そう・・・いいぞ』

 

 

腰を指に合わせて動かすと、ローションと溢れ出る愛液でジュプジュプになってきていました。

 

 

おじさまは、私をバスタブのヘリへ座らせ、脚を開かせると持ってきたディルドにローションをつけて、ゆっくりと入れました。

 

 

『んぁっ・・・大きい!!!』

 

 

『大きいだろう・・・でも簡単に、玲子のいやらしいオマンコに飲み込まれるよ』

 

 

ディルドが奥の方へ突かれる度に、物凄い快感に襲われました。

 

 

『エロい顔してるぞ、玲子・・・』

 

 

『あぁっ・・・ああっ・・・、感じます・・・あぁ、気持ちいい・・・・・・』

 

 

ディルドを抜かれると、バスルームの壁へ吸盤つけると、自分で後ろから挿れるように言われました。

 

 

『自分で腰を振りなさい。俺のしごいてる姿を見ながらな』

 

 

私は、おじさまのしごいている姿を眺めて、自分では後ろから挿れたディルドで気持ちよくなりました。

 

 

気持ちいい場所に自分で当てて擦ると堪らなく気持ちよくて、私は腰を振りながら動かすと間もなく軽くイキました。

 

 

嬉しそうなおじさまは、私をいい子だいい子だと言いながら、頭を撫でてキスをしてくれました。

 

 

そして、二人で湯船に重なるように入りました。

 

 

ずっと後ろから、私の硬くなった乳首を弄ぶように弄られました。

 

 

軽く逝くと少し身体が落ち着きます。

 

 

おじさまのペニスは、ずっとビンビンに硬く、お尻に当たったままでした。

 

 

 

お風呂から上がると、畳の上に横になるように言われました。

 

 

『自分でいやらしく、見せつけるように自慰をしなさい』

とそう言われました。

 

 

『ディルドもバイブも使っていいぞ』

 

そう言うと、私に玩具を渡すと、自分はソファに座りました。

 

 

『ココで?!』

 

 

『そうだ。自分の家でしているように・・・オナニーいつもしてるだろう?』

 

そう言うと、ニヤニヤしながら、手で扱きながら見ています。

 

 

おじさまは、相互オナニーがとても好きで、強要させます。

 

 

私は、言われた通りに自分の乳房を揉み、乳首で感じながらゆっくりと脚を開き秘所を見せつけるようにM字開脚にして弄り始めました。

 

 

お風呂から上がってきたばかりだというのに、溢れている愛液がトロトロになっています。

 

 

『見られて感じてるね・・・溢れてるじゃないか!いやらしいオマンコだ』

 

 

割れ目に沿って指を這わせると、クチュクチュと蜜の音がしました。

 

 

見られていると思うと、気持ちが昂ってしまって、でも、あの複数とは全く違う感覚・・・。

 

 

畳に転がっているディルドを手に取ると、ゆっくりと上下になぞり、ゆっくりと挿入させました。

 

 

『あぁっ・・・入っちゃう・・・はぁぁん・・・』

 

 

ディルドが入ると、一層、ヌチャヌチャ、グチュグチュと水音を立て響かせています。

 

 

愛液がディルドにつたい、畳に垂れていました。

 

 

おじさまの手の動きも早まります。

 

 

お風呂で軽くイッた秘所はとても敏感で、簡単に昇り詰めていく感覚を身体で感じ取ります。

 

 

『もぉ、イクのか!もう少し我慢しなさい』

 

そうおじさまがいうので、堪えてみるけれど、内腿の震えが止まりません。

 

 

おじさまはニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて、悦んでいました。

 

 

『玲子、イクときは、逝かせてください!いうんだぞ』

 

『は・・・い・・・あぁ・・・我慢できません・・・』

 

 

ハァハァハァ・・・
ジュプジュプ・・・ジュプジュプ・・・。

 

 

いやらしい音と喘ぎ声が部屋中に広がり、甘くて酸っぱいいやらしい甘美の匂いが広がっています。

 

 

『あぁぁあぁ・・・おじさま・・・逝かせてください・・・』

 

 

顔が紅潮して、今にも絶頂を迎える寸前で、許可ができました。

 

 

『あぁ・・・イク、イクイクイク・・・!!!!』

 

 

 

 

ぐったりとした私を抱き起こし、冷たいお茶を口移しで飲ませてくれました。

 

 

『玲子はいい子だ・・・』

 

 

この言葉が私は何より気に入っていました。言われる度にもっと気に入ってもらえるようにしてあげたい!という気持ちが芽生えるのです。

 

 

M女の顔を出す言葉でした。

 

 

『さぁ、ベッドでまた見せてくれるかい?今度は乳首にも装着させようね』

 

 

そう言うと、私をベッドのある部屋へと連れて行き、乳首にお椀型のものを取り付けました。

 

 

乳首の先がイボイボになった突起が当たっています。

 

 

スイッチを入れられると、キュッと乳房を覆っているカップが吸引されてピタリとくっ付いて密着するのです。

 

 

そして先端のイボイボが乳首の先に振動を送り刺激を送るのでジンジンしてきて、膣奥の疼きが堪らなくなるのです。

 

 

『何、これ?! 凄い・・・あぁっ・・・!!!』

 

 

『凄いだろう?これで、オマンコにはバイブを挿入してあげようね』

 

 

上と下と両方を弄ばれて、私はおもちゃにされ続けました。

 

 

イキっぱなしになっても、止めてもらえず、何度も何度も連続で絶頂を迎えていました。

 

 

そして、喉がカラカラになると口移しでお茶を飲まされて・・・。

 

 

 

この日も、おじさまとは交わることがなく、ただ私を逝かせるだけ逝かせ続け、快楽の逝き地獄を味わいました。

 

 

この日も帰りの車の中で聞いてみました。

 

 

『セックスはいつもしなくてもいいの?それに私だけ気持ちよくなってしまってて・・・』

 

 

『あはははは!!挿入だけがセックスじゃないんだよ!自分の場合は、いかに女性を逝かせて絶頂を何度も迎えさせるかの方が楽しい。玲子のイキ顔を見てるのが嬉しいんだよ!』

と言いました。

 

 

『また、近々、何度も逝かせてもらえるよね?』
私は頷いてちょっと照れたように笑いました。

 

 

 

近くまで送ってもらい、気だるさと心地よさの身体で急いで家路に着きました。

 

 

私がおじさまと出会った出会い系サイトはJメールです。

変態なおじさまと出会えて良かったです♪

 

 

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