五十路熟女体験談 アナルをチロチロと舐められて 大量の精子をお尻と背中に出されました。

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

 

Jメールという出会い系サイトで実際にお逢いした男性とラブホの後食事をしながら、お互いの話をいろいろしました。

 

彼とエッチした時の日記はこちら

アルコールが入ったこともあり、お互いの仲がさらに深まったような感じがしました。

 

 

穏やかな話し方は本当に心地よく、居心地の良さを感じました。

 

 

ちなみにこの男性と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。

Jメール内で「東京 玲子」で検索すると私が出てくると思います。

 

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あなたともエッチしたいです。

 

 

 

セックスはちょっと物足りなさもありましたが、でも、それは先にすぐイッてしまったから・・・と思えば、彼にされたクンニには数えくれないくらいイカされていました。

 

 

お互いのことをもっと知れば、もしかしたら良い関係が続くかも・・・などと思いました。

 

 

とりあえずその日は食事とお酒を楽しみ、次回必ずまたお逢いしましょうと別れました。

 

 

帰ってから、すぐにお礼のメールを出した後、夜中しばらくの間チャットで話をしました。

 

 

実際逢って話すのと違い、チャットでの会話はまた雰囲気が変わります。でも、穏やかな感じは変わらず・・・。今日逢ったことの話で盛り上がりました。

 

 

『僕だけイッちゃって・・・ごめんね』

 

 

そのことばかり気にしているようで、しきりに謝っていました。

 

 

『そんなに気にしないでくださいね!!』

 

 

『リベンジできる機会あるかな?』

 

 

『私もまたお逢いしたいです』

 

 

『じゃあ、近い内リベンジさせてください!』

 

 

優しい眼差しと話し方、セックスではプチSになる意外性。

 

 

『玲子さんも見た感じの品のある可愛らしい奥様なのに、あんなに淫らになって感じている姿・・・今思い出しても興奮しますよ』

 

 

『じゃあ、いつリベンジします???(笑)』
『明日なんかも空いてたりしますが・・・なーんて!』

 

 

そう冗談で言うと、

『今日、射精しちゃったしなぁ・・・でも今日逢ったけど逢いたいなぁ』

というお返事が。

 

 

『奥さま大丈夫?せっかくの週末よ!!』

 

結構本気モードでのお返事だったので、まさかという気分で言いました。

 

 

『家内は全然、僕のことなんて気にもしていないから、大丈夫だよ。そんなことより、一日じゃ溜まらないよなぁ・・・』

 

 

なんだか、少年っぽい雰囲気の答えにチャットしながら笑ってしまいました。

 

 

『玲子さんこそ大丈夫なの?』

 

 

『今日・明日・明後日と主人も子供も帰省中だから一人なの』

 

 

そう言うと、

 

『明日、リベンジさせてください!』

 

と言い、あっさり今日逢ったばかりだというのに、明日もデートすることに決まりました。

 

 

今日物足りなさの残るセックスだったからか、その男性のことを思うとなのか、物凄くムラムラ感が残る夜でしたが、オナニーは我慢して、明日に備えて休むことにしました。

 

 

待ち合わせ場所は今日と同じ場所の同じ時間。

 

 

起きられるかなぁ・・・?!

 

気が付くと、朝になっていました。

 

 

疲れやアルコールを飲んだからか、良く寝た・・・という気分で目覚め、アイスコーヒーを身体に流し込みました。

 

 

誰も居ない家の中はとても静かです。

 

 

昨日の脱ぎ散らかしていた洋服を片付け、洗濯を回して、簡単に掃除をしてからゆっくり家を出ました。

 

 

驚かせようと思って、ランジェリー好きの男性からのプレゼントされた、エッチなランジェリーを身に着けてみました。

 

 

ちょっとお腹周りのお肉が気になるけど・・・

 

 

総レース使いがキレイできっと興奮してくれるだろう・・・

 

 

と思うと、逢う前からドキドキしました。

 

 

カップレスブラ姿にガーター、Tバック・・・この姿を見たらどう思うかしら?
おかしくなったと思うかしら??

 

 

 

昨日よりは暑さは落ち着いていたけれど、今日もとても暑い一日のようでした。

 

 

カップレスブラだと、ほぼノーブラ状態なので、薄手のカーディガンを羽織って、カバーさせました。

 

 

帰りのことを考えて、ノーマルの下着も持参。

 

 

どのような予定になるのか全く未定ですが、一度肌を合わせた相手ですから、昨日のような緊張感とは少し違うような落ち着いた気分で待ち合わせへ急ぎました。

 

 

途中の電車の中からメールが来ました。

 

 

『こんにちは。今日もよろしくお願いします。暑いですね・・・昨日のお茶した場所で待ち合わせにしましょうか。車で行くので、駐車場に止めることを考えると時間がかかるので、先にお茶して待っていてください。必ず行きますので!!』

 

と書かれてあり、カフェへ向かいました。

 

 

早い時間なので店内はまばら。ガラーンとして静かでした。

 

 

とても涼しいので、一気に汗が引くのを肌で感じます。

 

 

アイスミルクティを飲みながら、スマホを弄って待ちました。

 

 

待ち合わせ時間になって、やがて間もなく昨日お逢いした男性がカフェへ到着しました。

 

 

『お待たせしました!昨日はありがとうございます』

 

 

『ちょっと照れますね・・・。よく寝られました?疲れていませんか??』

 

 

『それが、昨夜お酒飲んだからか、あの後すぐに寝てしまって・・・ぐっすり寝た気分です』

 

 

『一緒!!(笑)』

 

 

たった昨日一日だけなのに、物凄い距離が縮んでいて不思議な気分でした。

 

 

ずっと前からの友達のような彼氏のような・・・。

 

 

ちょっとお茶をして、お互い飲み終わった所で
『行く?』というアイコンタクトでお店を出ました。

 

 

自然と手と手が触れて恋人繋ぎをして、駐車場まで歩きました。

 

 

ビルの地下駐車場に着いて、車の助手席のドアを空けてくれました。

 

 

車のことは詳しくないけど、明らかに高級車だということはすぐに私でも分かりました。

 

 

良く知っているマークがありましたので・・・。

 

 

『ごめんね・・・僕しか乗らない車だから、タバコ臭いかも』

 

 

『奥さんは乗らないの?』

 

 

『奥さんの車があるから、乗らないね。タバコも嫌がるし・・・』

 

 

ちょっと寂しそうな表情をしたような気がしました。

 

 

『玲子さん・・・』

 

そう言うと、胸に手を添えてキス。

 

 

ドキン・・・。

 

 

『玲子さん・・・あれ・・・おっぱい柔らかい!もしかしブラしてないの?!』

 

 

『あっ・・・!!!』

 

 

なんだか物凄い恥ずかしさが混みあがてきて、顔が赤くなるのを感じました。

 

 

優しく胸に添えた手のひらで包むようにして肌の体温を感じているようでした。

 

 

『エロい玲子さんも可愛いね・・・僕のことを悦ばせようと?』

クスッと笑った笑顔が素敵に見えました。

 

 

コクンと頷くと、頭をポンポンとしてくれました。

 

 

『早くみたいな・・・後で、よく見せてくれる?』

もう一度、コクンと頷きます。

 

 

嬉しそうに微笑みながら、ようやく、車を出しました。

 

 

時々、運転しながら、私は手を握られると、ドキドキと心臓が高鳴りました。

 

 

車ごと入れるラブホ・・・ということで、高速に乗り都心から少し離れました。

 

 

郊外に出ると、部屋が広くゆったり。

 

 

それなりの混みのようで、車が何台も止まっていました。

 

 

適当に部屋を選び、たっぷり8時間パック!お昼近くになっていましたが、夜7時までいられるみたいで、ゆっくり過ごせそうです。

 

 

部屋はあまりエアコンが効いていなくて、急いで温度を下げました。

 

 

『ちょっと暑いね、、、。温めのお風呂沸かそうか!』

 

 

昨日と違い、お互いに多少の緊張感はあるものの、比較的リラックス状態です。

 

 

慣れって凄いです・・・。(笑)

 

 

お湯を張っている間に、少しずつ部屋が涼しくなってきていました。

 

 

『昨日の今日なのに、奥さま大丈夫?怪しまれなかった??』

心配になってちょっと聞いてみました。

 

 

『大丈夫。家内も朝早くから出掛けるって言って準備していたし、こっちのことなんて気にもしてないよ。玲子さん所は大丈夫?』

 

 

途中寄ったコンビニでお茶やコーヒーを買い込んでいたので、お茶を入れながら聞いてきました。

 

 

『我が家も大丈夫。帰省中だし、何かあればライン入ると思うし・・・』

 

喉ごしに冷たいお茶が流れました。

 

 

 

『玲子さん、こっち来て』

彼が私を来るように言いました。

 

 

お茶をローテーブルに置いて、彼の隣に座りました。

 

 

『昨日は可愛かったよ・・・昨日は先にイッちゃってごめんね。我慢できなかった・・・』

そう言いながら、ぎゅっと抱きしめて私の胸に顔を埋めました。

 

 

『いい香りがするね・・・』

しばらくの間、私の胸に埋めてじっとしていました。

 

 

緊張はしていたけれど、昨日の緊張と違い、程よい緊張感の中穏やかな気持ちに包まれている気分でした。

 

 

たっぷり時間があるせいか、静かにゆっくりと時間が過ぎました。

 

 

『玲子さんのエロい姿見せてよ。さっき車の中で乳首が手のひらに当たったよ・・・』

 

私は頷きながら、

 

『引かないでね・・・』

 

って少し照れくさそうに笑って、洋服を脱ぎました。

 

 

『うわぁ!凄いエロいけど、色っぽい!!玲子さん、そんな下着持っているんだ!!』

 

凄く興奮している様子で、嬉しそうに言ってくれました。

 

 

黒のカップレスのブラは、乳房を覆うワイヤーで形を整えてくれています。脇や肩ひもは上品なレースで、いやらしさの中にも品の良さがあって美しいと思います。

 

 

ガーターも総レース使いになっていて、ノーマルな黒のストッキングにとめていますが、逆に却ってエロさが際立って見えました。

 

 

後ろを向くように言われて後ろ姿を見せると、露出されたお尻を両手で揉みしだくように触られました。

 

 

『玲子さん素敵だよ・・・』

 

何度も言ってくれるので、とても私も嬉しく感じました。

 

 

『乳首も凄く硬くなってるね・・・ここ摘まむと昨日感じてたね・・・』

 

後ろから露わになってる乳首を指先で摘まみコリコリと捻られると、電流が走るみたいに快感の波が押し寄せて甘い声が口元から漏れました。

 

 

『あぁん・・・』

 

 

『もっと感じてごらん・・・自分を解放させて・・・今日も僕に感じさせてもらいたかったんでしょう?』

 

 

クネクネと乳首をすり潰すように捻られると、膣奥がジンジンと甘い蜜を押し出すように敏感になってきていました。

 

 

『いいね・・・色っぽい表情してる・・・僕だけの牝の顔をしてるよ』

 

 

耳元でいやらしい言葉を言われると、段々と普段は見せない姿を晒すように大胆に感じていくのが自分でもよく分かりました。

 

 

覆いかぶされていた殻が剥がれ落ちるような・・・・・・。

 

 

『乳首舐めて甘噛みするよ・・・』

 

私を正面に向かせると、乳首を引っ張りながら摘まみ上げながら、反対側の乳首を唇で挟み舌先でチロチロと舐めながら吸いました。

 

 

『あぁ・・・はぁぁん・・・乳首気持ちいい・・・』

 

 

昨日は執拗なクンニに悶え、何度もイカされ、今日は乳首から責められて乳首でもイカされようとしています。

 

 

次の手が予測つかなくて、どのような責めでくるのか分からずドキドキがおさまりません。

 

 

爪を立てカリカリと引っ掻くように弄らると、とてつもない快感に身体が包まれました。

 

 

『玲子さん、乳首好きなんだね・・・乳首でイケるね。乳首イキしてごらん。よく見ていてあげる』

 

 

執拗な乳首責め。

 

 

もう、私の秘所はトロトロに蕩けてしまうくらいに愛液で溢れて、ソファに垂れているのも分かりました。

 

 

内腿に愛液が垂れてベットリしている感覚がして、物凄く恥ずかしさが込みあげます。

 

 

乳首を甘噛みされて、痛さと快感が同時に押し寄せて、ヒクヒクっと膣奥が締まって、小さな喘ぎと共にイキました。

 

 

小刻みに身体が震えて、ギュっと抱きしめてくれました。

 

 

『可愛い・・・ベッドでもっと可愛がってあげるから行こう』

 

 

そう言うと、私をベッドへ連れて行って布団をめくりあげてそっと寝ると、ベッドのシーツがひんやりと肌を包みました。

 

 

昨日は部屋があまり明るくなかったし、シャワーも一緒に浴びなかったからよく分からなかったけど、細い身体なのに、意外に腹筋がうっすら割れていて、筋肉質な裸体をしていて、ドキンとしてしまいました。

 

 

『1本だけタバコ吸わせて・・・昨日みたいに、いやらしい姿僕に見せてごらん』

 

 

昨日みたいに・・・

 

 

寝ながら、脚を広げて秘所を見てもらう・・・M字の恰好だとすぐに分かりました。

 

 

彼は、タバコを吸いながら、私の濡れた秘所をじっと静かに見つめていました。

 

 

焦らされている気分になって、見られているだけのことなのに、私の身体は熱く火照ってきていました。

 

 

タバコを1本、ゆっくりと吸っています。

 

 

とてつもなく時間が長く感じられました。

 

 

衝動的に弄りたくなり、手で開いている姿勢のままそっと割れ目に沿って指を這わせました。

 

 

『我慢できなくなったんだね・・・奥からトロトロお汁がいっぱい出てるのが分かるよ』

 

 

『弄ってもいい?』

 

 

『いいよ。弄って感じる姿見せてごらん。僕はもう1本タバコを吸ってるから』

 

 

そう言うと、タバコに火をつけました。

 

 

タバコの先のうっすらついている赤い火をぼーっと眺めながら、指先で割れ目を上下になぞりながら、クリトリスの回りをゆっくりと円を描くように弄ります。

 

 

ヒクヒクっと時々腰が動きました。

 

 

じわっと膣奥から時折溢れ出るのを感じながら、クリトリスを弄り続けイクのを堪えながら指先の動きを強弱をつけて触りました。

 

 

タバコの火を消した彼がベットに来ると、Tバックを降ろして、脚を思いっきり開かせると、我慢出来ないという雰囲気でクンニし始めました。

 

 

我慢していたので、クンニで舐められるとスグに軽く1度イクと、そのまま立て続けに数回イカされました。

 

 

『はぁああん・・・ダメ・・・おかしくなる・・・』

 

 

腰が逃げないように、動かないようにしっかり手で抑えられているので、おかしくなるくらいイキました。

 

 

舌のいやらしい動きが何かの生き物のような、何ともいない気持ちよさ・・・。

 

 

昨日も味わった快感を今また味わっている。

 

 

喉がカラカラになるまで何度も、数えきれないくらいクンニでイカされました。

 

 

ぐったりしてると、ローテーブルからお茶を持ってきてくれました。

 

 

『玲子さんイキすぎ!!それに濡れすぎ!!』

 

『あんなに舐められたら誰だって・・・止まらなくなっちゃう』

 

『玲子さんお尻向けて。後ろから舐めてあげるから』

 

そう言うと、四つん這いにさせて、後ろから手で開いて舐められました。

 

 

ペロンペロンと、舌で愛液を全て舐めとるみたいな舐め方をして。

 

 

そして、アナルも舌先でチロチロと舐められました。

 

 

『あぁん・・・汚いからダメ・・・』

 

 

アナルに手で塞ぐように隠すと、

 

 

『じゃぁ、お風呂でキレイにしてあげる!』

 

 

そう言い、バスルームへと連れて行き、一緒にお風呂へ。

 

 

ボディソープの泡でたっぷり身体中を手のひらでいやらしいく撫でまわして綺麗にしてくれました。

 

 

私もお返しに彼の身体を洗ってあげました。

 

 

お風呂の中でもお互いに触り合いながら、気持ちよくなりました。

 

 

『ベッドで玲子さんのオマンコに入れてもいい?』

 

 

『うん・・・』

 

 

『昨日出しちゃったからなぁ・・・(照)』

 

 

そう言うと、シャワーで洗い流した後、またベッドへ移動しました。

 

 

 

『玲子さん、若いね・・・正直、うちのかみさんと大違いだよ!10は若く見えるし』

 

 

私の身体をタオルで拭きながら、そう言ってくれました。

 

 

『玲子さんがそんなに若くてキレイだから、我慢できなくなるのが分かるでしょう?』

 

ベッドではまたネットリキスをされ、乳首に吸い付くような愛撫をされました。

 

 

再び火が付き始めた身体は、何度も愛撫とクンニでイカされたというのに、まだ欲しがっているようにいやらしく悶えました。

 

 

『ねぇ、私もあなたのペニス舐めたい・・・』

 

そう言うと、

 

『あなたのペニス舐めさせてください・・・って言って』

と言われて、

 

『あなたのペニス舐めさせてください』

とお願いしました。

 

 

あまり大きくはないペニスですが、硬くなって、勃起していました。

 

 

『大きくないから・・・あんまり自信ないんだよね』

 

そう言っていましたが、お口で丁寧にフェラチオをしていると、さらに硬さが増すのを口の中で感じ取りました。

 

 

そして、ピクピクと反応してくれているのも・・・。

 

 

『あぁ・・・玲子さんのフェラ気持ちよすぎちゃうよ・・・』

 

 

時々バキュームみたいに吸い込んだり、歯を少し立てて上下に舐め上げると、男の人なのに女の人のような喘ぎ声をあげました。

 

 

クチュクチュ、ジュポジュポ・・・

 

何度もストロークをさせて舐めました。

 

 

『ダメダメ・・・それ以上したら口の中に出しちゃう!』

 

そう言うと、私を四つん這いにさせて、腰を掴むと、

 

『玲子さん、挿れるよ!』

 

そう言うと奥まで挿入させました。

 

 

熱いペニスでゆっくり何度も突かれました。

 

 

フェラチオしていたので、秘所が疼いていて、何度も突かれるとキュッと締まって、もっともっと!と飢えたように欲しがっていました。

 

 

『あぁ・・・玲子さん、鏡見てごらん!いやらしい顔しているよ!』

 

 

ベッドの所に張られた鏡を見ると後ろから突かれて、感じている私の顔をうつっていました。

 

 

乱れた髪、白い乳房を揺らし口を半開きにさせて、淫靡な姿が鏡にうつっていました。

 

『もっとして・・・もっと掻き混ぜて・・・』

 

自分でもそんないやらしい言葉が自然と出るのだと思うくらい、鏡うつる自分を見た時にそう口に出していました。

 

 

『あぁ・・・いいよ・・・もっと気持ちよくさせてあげる・・・』

 

 

ハァハァハァ・・・。

 

 

シーツをきゅっと皺が寄るくらい掴みながら、段々と波が押し寄せてくるのを感じました。

 

 

眉間には皺が寄り、苦悶の表情を浮かべ、喘ぎ声をあげました。

 

 

『あぁぁあぁぁ・・・ダメ・・・おまんこイッちゃうぅぅぅ』

 

 

その言葉とほぼ同時くらいに、彼のペニスが引き抜かれて私のお尻と背中へ白い精液を射精させました。

 

 

 

『うわ・・・昨日も出したのに、こんなに出ちゃった、、、』

 

 

ちょっと慌てふためいた様子で、丁寧にティッシュで拭きとっていました。

 

 

二日連続のセックス・・・堪らない快感が身体に余韻として残りました。

 

 

この後も、ずっとベッドとお風呂でイチャイチャしながら、次の予定を立て時間いっぱいまでラブホで過ごしました。

 

 

帰りは車だったのもあり、ファミレス系になってしまいましたが、一緒に食事をして自宅付近まで送ってもらいました。

 

 

 

身体の相性って、ペニスの大きさじゃないのですね・・・(笑)

 

 

気持ちと精神的に波長の良し悪しが大切というか・・・。

 

 

とても幸せに感じた一日でした。

 

 

この人と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。

 

不倫エッチができるのでよく使っています。

 

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