45歳熟女とセックス ゴムなし 生で挿入を許してしまい・・・

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

 

年下くんとの出会いから、やはりちょっと物足りなさを感じ、また、新たな出会いを求めていた私。

 

年下くんとエッチしたお話はこちら

 

年下くんとは、お互い手で気持ち良くなっただけ。

 

やはり、年上熟女系に怖気づいたのかしら?という思いも残りました。

 

 

ご近所だったから、かなり優良株と思いかなりの期待をしていただけに、残念な結果に。

 

 

なかなか、全てがというのってないですね。

 

 

仲良くしているおじさま方とも、毎日メールのやり取りはしていますが、仕事が忙しくて、日中時間が取れないみたいで、逢えていません。

 

 

夜に。。。となると、私が厳しいので、主人の予定やら、娘の予定をチェックが必要で、その調整が結構面倒なのです。

 

 

私は性欲が強い方なので、出来れば、週に何度も逢えるような相手が良いのです。でも、逢える時間帯は日中のみ。

 

 

たまに、2~3カ月に1度くらいなら夜の予定を入れても可能ですが、なかなかそのような相手というのが見つからず。

 

 

私の希望する相手は出来たら年上希望ですし・・・。

 

 

年下男性からのオファーが意外と多くて、逢ってみても今回のような結果になることも。

 

 

そんな時、出会い系を教えてもらった友人とランチする機会があり、思い切って話をしてみました。

 

 

『そんな、あれはダメとかこれはダメとか選んでいたら、なかなか出会えないよ』と友人は言っていました。

 

 

実際に行為をOKにするかどうかは、当日逢ってみて決めたって遅くはないし、だからこそ、最初逢う時は、『まずはお茶だけ・・・』とか『ランチだけ・・・』とはっきり言っておかないと!
とのことでした。

 

 

その日に・・・という態度をしたら、『今すぐヤレる女』って見られちゃうから、余程興味の持った男性こそ、引き伸ばし気味の方が良いかもしれないよ!とのこと。

 

 

そんなアドバイスを貰いつつ、新しい出会いに向けて探していました。

 

 

友人は、もう決まった男性が数名居て、ここ半年くらいは、出会い系をチェックはしているけど、積極的に探しはしていないとのことでした。

 

 

私もそんなにガツガツせずに・・・連絡取り合っている方を上手に逢いつつかな・・・などと考えていました。

 

 

 

そんな中、映画好きで週2~3でジム通いをしている男性が一人。

 

彼と出会った出会い系サイトはJメールです。

 

Jメールは私のような40代女性や不倫願望の強い女性がたくさんいます。

 

 

 

年齢を聞くと、ちょっとだけ年上男性。(ほぼ同世代ですが・・・)

 

 

自宅は遠くは無いようですが、近くもない・・・雰囲気。はっきりその辺りは分かりませんが・・・。観たい映画で盛り上がり、一緒に観に行く?という話になりました。

 

 

映画を観にデートなんて、健全なデートで王道ですね。ま、その映画の後の様子で健全かどうかは変わりますけど・・・(笑)

 

 

待ち合わせは銀座。これも待ち合わせの王道ですけど、マリオンの前。

 

人がたくさん居るので、着いている場所をメールで連絡。

 

 

無事に待ち合わせ場所でお逢い出来ました。

 

 

ジムに定期的に通われているだけあり、年齢の割にはスッキリスマート、筋肉質っぽい感じ。

 

 

顎のラインとかすっきりしてお肉があまりないので、きちんとジムに通っているのでしょうね。お腹周りもうちの旦那さんに比べて、お肉がないというか、すっきりしています。

 

 

でも、決してガリガリではない。

 

 

洋服のセンスも悪くなく、シンプルなシャツに黒ジーンズ姿。観た感じの雰囲気は85点くらいのいい感じです。

 

 

飲み物を買って映画館へ。

映画をゆっくり見るなんていいですね。映画くらいだと、一人で行ったっておかしくないから、家族にも話せるし・・・。

 

 

あと、映画デートって、観ている時間は話もしなくていいし、観終わった後はその映画の話で盛り上がれる。面白い映画なら特に盛り上がれるから、話題に困ることってちょっと緩和されるので、話べたな人には王道なだけあって、いいですね。

 

 

案の定、終わった後は映画の話をしながらの遅めのランチ。

 

 

ギリギリランチタイムに間に合って、近くのお店で軽く食事をしました。

 

 

あのシーンはどうの・・・とか、あの主人公の女優さんは・・・とか。楽しく会話をしながらランチを楽しみました。

 

 

ランチが終わり時計を見たら、15時になろうとしていました。

 

 

私が時計を確認する仕草を見て、
『もう帰らないといけない時間ですか?』と聞いてきました。

 

 

『もう、15時なんですね・・・17時くらいまでには帰らないと、娘も帰ってきますし』

 

 

『残念だな。玲子さんと一緒に話してたら、アッという間で・・・もう少し一緒に居たかった』
そう言われて、少しドキンと心臓が高鳴りました。

 

 

女子にとって、そんな風に言われると、弱いです。それも真顔で言われてしまうと・・・。

 

 

お店を出て、駅に向かう途中、私の腕を掴んで

『〇〇ホテル、デイユース会員なんです・・・もう少しお話も出来ないですか?』

〇〇ホテルは新橋よりのホテルで、この場所から歩いて少しの場所にありました。

 

『仕事で時々利用するので・・・デイユースだから宿泊は出来ないんですけどね。それに、僕、車で来ているので、良かったらお近くまで、玲子さんが言う場所までお送りします』

 

『でも・・・』

と躊躇していると、私の手を繋いで、歩き始めました。

 

 

気が付くと、〇〇ホテルへ・・・。

『今カードキー貰うので、ココで待っていてください』

とエレベーター付近で待ちました。

 

しばらくすると、カードキーを持って手を振り戻ってきました。

 

 

『あまり遅くまでは無理ですよ・・・帰らないといけないし』

『分かりました』

やっと相手の方も納得して、二人で部屋へ。デイユース利用なんて出来るんですね。

 

 

部屋は、仕事でよく利用するとのことで、部屋自体は広くはないけれども、仕事と仮眠するには十分すぎるくらいで、ラグジュアリーな雰囲気がありお部屋でした。

 

『何か飲み物でも頼みましょうね・・・アイスコーヒーでいいかな?』

と言いながら、私が頷くのを確認すると、フロントへ連絡を入れました。

 

『すみません・・・無理に引き留めてしまい。玲子さんがあんまり素敵な女性だったので、もう少し一緒に居たくなってしまって・・・』

まもなくアイスコーヒーが届き、のどを潤しました。

 

 

喉にすーっと冷たいアイスコーヒーが流れていくのを感じます。

 

 

『あまり、食事している場所ではゆっくりと話も出来ませんし・・・こういう静かな場所の方が落ち着いていて良いかなと思って』
そう言うと、自身のことを話し始めました。

 

 

結婚をしているけど、現在は別居中とのこと。自宅は品川でマンションには奥さんが住んでいて、自分は職場近くにマンションを借りて住んでいるとのこと。

 

 

子供は上は独立して、下は地方の大学へ通っていること。などを話してくれました。

 

 

別居の理由は長いことすれ違いの生活を送ってきて、奥さんもフルで働いてそれなりのキャリアを積んでいて、おそらく彼氏が居るような雰囲気はあるとのこと。

 

 

子供がそれぞれ独立したら、お互いのことを整理しようという話は随分前からしていたそうです。夫婦には色々な形がありますね。

 

 

『僕にもそれなりに女性関係はありましたが、もう、今更この年齢だから新たに家庭を作ろうとは思っていないんです。そうなると、玲子さんのように、安定した家庭持ちの奥様の方が僕には丁度良い』

 

『お遊び相手が欲しいんですか?』

 

『うーん・・・そう言われると聞こえが悪いから嫌だけど、ようはそうなかもしれない。でも、お遊びにも色々あるでしょ』

 

お遊びにもイロイロ?

そう言うと、私の持っていた飲みかけのアイスコーヒーのグラスを取ると、テーブルへ置き私の真横に座りました。

 

『お遊びにもイロイロ?』

 

『そう・・・』

 

そう言うと、私にキスをしてきました。

 

 

うっすらと汗ばんだデコルテを撫でながら、下の方へと手のひらが移動して、私の胸元へと触れます。

 

 

下が優しく唇をなぞりながら、割り込むように口の中へと入ってきます。

 

 

『唾出して・・・』

 

 

そういうと、私の舌と唾液を吸うようにして絡めとり、また戻すように口の中に唾液が広がります。

 

 

いやらしい舌の動きは止まりませでした。

 

 

後ろのワンピースのファスナーを静かに降ろして、ブラのホックを外しました。

 

 

スルスルと肩からワンピースとブラの紐が降りると、あまり大きくもないけど、それほど形の崩れていない胸が露わになりました。

 

 

『玲子さん、凄くキレイだね・・・』

 

 

下乳を手で添えながら、口に乳首を含むと、ぴちゃびちゃと音を立ながら乳首を舐めて吸いました。

 

 

時々、ツンと鋭い快感が身体中を走り、背筋がピンとなる感覚になりました。

 

『んぁっ・・・』

 

両方の乳首を丁寧に舌先で舐めながら、時々吸い、私の身体が小刻みに震えました。

 

 

『イイ反応だ』

 

 

長いこと、乳首への愛撫、乳房への愛撫が続き、私はどれほど身体をくねらせて震えていたのだろうか・・・・・・。

 

 

少し強めに乳房を揉まれて、激しい喘ぎ声をあげ始めた時、

『シーっ・・・』

っと指を唇の前立て、私を抱きしめました。

 

 

『とろんとした瞳をしてるね・・・感じちゃった?』

 

 

ワンピースを丁寧に脱がされて、私はベッドの上に横たわりました。

 

 

恥ずかしさが込み上げてくる一方で、私の身体は潤いを持たせ、悦んでいるような感覚を覚えます。

 

 

大きな手のひらが身体中を這い回るように撫でられて、ただそれだけでも敏感に身体は反応をして、跳ねるようにくねらせます。

 

 

私を全裸にさせると、身体中を愛撫しました。

 

 

焦らすような指の動きと舌の動きは、鳥肌が立つくらいにざわざわとして、感じました。

 

 

足の指を甘噛みするように舐められ、指と指の股の部分に舌を入れられて、思わず声をあげるくらいに感じました。

 

 

『玲子さん、全身が性感帯だね・・・』

 

そう言いながら、舐められました。

 

 

そして、

『ココはもちろんだよね・・・』

そうニヤっと笑いながら言うと、ピチャピチャと音を響かせて秘所を舐めました。

 

 

声を何度も上げそうになり、手で口を塞ぎ声をあげそうになるのを何度もこらえました。

 

 

割れ目に何度も舌が這いずり回り、クリトリスの皮をめくり舌先で舐められました。

 

 

頭の中が真っ白になって、頭の中にキーンと音がしているような感覚になり、何度も何度もクリトリスを吸われてイキました。

 

 

イッても止まらない愛撫に痙攣をおこしているみたいにプルプルと震えました。

 

 

『もう・・・ダメ・・・もう・・・ダメ・・・』

 

 

『欲しい?ココに・・・』

 

 

私は、声にならないかすれた声になりながら、何度も頷きました。

 

 

クリでイキすぎてしまい、膣奥が敏感になりすぎているようでした。

 

 

私がヒクヒクと痙攣している様子を見ながら、彼は自分の勃起して大きくなっているペニスを手でしごくように私の目の前に見せました。

 

 

うっすら腹筋は割れている逞しい身体に見合うような、大きくて硬そうなそれは、我慢汁でテラテラと光っていました。

 

 

『ゴムないんだけど・・・ナマで入れても大丈夫な日?』

 

 

『ええ・・・』

 

 

安全日ではありましたが、多少の不安があって、

 

『中で出したらダメですよ』

 

とだけ釘をさすように言いました。

 

 

『もちろん・・・』

 

 

ゆっくりと、秘所の中へ挿入されると、待ちわびていたようにおさまるとホッとするの感覚が不思議です。

 

 

『あぁん・・・凄い!気持ちいい・・・』

 

膣の方にピッタリと合わさるような感覚。

 

 

初めて入れるペニスとは思えないような、快感がありました。

 

 

『玲子さんの中熱いね・・・ずっと欲しかったんだ!』

 

 

そう言いながら、腰を動かして、突いてきます。

 

 

『今日はスグに出しちゃってもいい?』

 

 

『ええ・・・』

 

 

そういうと、激しく腰を打ち付けるように大きく動かします。

 

 

『あああ・・・気持ちいいよ、玲子さん・・・』

 

時々、唇を重ねてキスをしながら、奥まで突かれました。

 

 

ベッドがきしきしと大きく突かれる度にきしむ音が響きました。

 

 

段々私の方が我慢が出来なくなってきて、強く背中に回した手を抱きしめて

 

『イッちゃいそう・・・ああ・・・イッちゃう・・・イッちゃう』

 

そう言いながら、頭の中が真っ白になりながら絶頂へ。

 

 

そのまま激しく突かれ、膣奥からペニスを引き抜くと、私お腹の上へ射精しました。

 

 

量はそれほど多くはなかったけど、精液が出されていました。

 

 

グッタリと私はしてしまい、ベッドからスグには起き上がれませんでした。

 

 

タオルを持ってきてくれて、丁寧にお腹の上の精液を拭いてくれました。

 

 

『疲れちゃったかな?』

 

 

彼はスタミナがあるようで、今射精したのに、全然元気な様子で、私に飲みかけのアイスコーヒーのグラスを持ってきてくれました。

 

 

喘ぎ声を出さないように堪えていたのに、喉はカラカラでアイスコーヒーが喉を伝う感覚が分かるくらいでした。

 

 

『美味しい・・・』

 

 

全部飲み干してしまうくらい、喉が渇いていました。

 

 

軽くシャワーを浴びて、お化粧をして整えると、二人で部屋を後にしました。

 

 

 

近くまで車で送ってもらい、何とか、娘よりは早めに帰ることができました。

 

 

また私は別の男性のペニスを胎内に迎え入れてしまいました。

 

 

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