四十路熟女体験談 初めてのアナル そしてお口に精子をいっぱい出されて

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

 

雨の日は憂鬱です。

 

気圧の関係で頭痛はするし、やる気は起こらないし、溜息も出てきます。

 

湿度が高いからムシムシして、それだけで身体のだるさや不調を感じます。

 

そんな気分でダラダラとお昼前に過ごしていたときに、スマホがチャラチャラ~♪となりました。

 

仲良くなった方とは、直メールで連絡を取り合うようになっていましたので、いちいちサイトを覗かなくても来ると分かるようにしています。

 

ただし、平日の日中だけ。

 

旦那さんがいる時間帯はお知らせする機能は外していますが・・・・・・。

 

 

メールは仲良くしている出会い系で知り合った数名の中のお一人からでした。

 

『来週、お時間ありますか?そちらへ行く予定があるので、ちょっと逢えると嬉しいです。』

 

地方在住の男性なので、これまで逢うという話はあまり出ることはなかったのですが、お逢いする話が急浮上しました。

 

ただ、予定を見てみると、その方が来る日に別の方とお逢いする予定になっていたので、ちょっと厳しいかな・・・と思っていました。

 

先にお逢いする予定になっていた方は、以前お逢いしている方。

 

『ランジェリー』好きなおじさまです。

ランジェリー好きなおじさまに何度も逝かされたお話はこちら

 

でも、せっかく地方から出てこられて、そう滅多にお逢いする機会も無いですし。。。
何とか予定調整しようと思いました。

 

地方から来られる方へは『夕方お茶だけで良ければ』というメールは出しておきました。
そういう事になると、来週まで自分磨き♪何があるか分かりませんので!

 

 

定期的にエステに行ってて、せっかくなので予約。

 

全身ピカピカにキレイにしてからデートしなければ!

 

そして、この出会い系をするようになってから、VIOの脱毛をするようになりました。

 

意外とパイパン好きな方が多いので、思い切って・・・。

 

でも、時間もかかりますので、まだ完全パイパンにはなっていませんが、大分最近では毛量も減り細くなってきたので、全処理して剃るのも簡単になっています。

 

『ランジェリー』好きなおじさまは特にパイパンにすると喜んでくれます。

 

 

そして、久しぶりのデートの当日、日中は『ランジェリー』好きのおじさまとのデート、夕方からは地方から出てこられる方と初デートということになりました。

 

ただし、夕方からの方は時間は余りありません。

 

 

おじさまと待ち合わせ場所のカフェで私の方が先に到着。

 

コーヒーを飲みながら店内で待ちました。

 

暫くしておじさまが到着。今日もランジェリーのプレゼントと何やらアクセサリーのプレゼントを持参してきてくれました。

 

『今日も写真を撮らせてね』

 

ととっても嬉しそうです。

 

アクセサリーは、ネックレス型のM女さんが悦びそうな物でした!

 

何と、乳首へ装着のアクセサリーです。

 

シンプルなデザインですが、とっても可愛らしい、両乳首に着けて胸元、首元のネックレスと繋がっているというもの。

 

首のネックレスはチョーカータイプになっていて、そこから胸元へチェーンになっていて、二股に分かれ乳首に着けられるのです。

 

『後で着けてね!』

 

と言われました。

 

メールで全く言っていなかったので、ちょっとビックリの贈り物です。

 

コーヒーを飲みながら少しおしゃべりをして途中コンビニによってお買い物をしたあと、ラブホへ行きました。

 

この日も、以前プレゼントしていただいた、カップレスブラにガーター、Tバック、そして網スト。

 

洋服の写真から撮られ、一枚ずつ脱いでいく様子も私のスマホカメラで撮っています。

 

ランジェリー姿になると、シャッター音が激しくいっぱい撮っているようでした。

 

『可愛いよ!!お尻突き出して・・・脚も広げて・・・目線はこっちね』

 

リクエストに応えながら、エッチな写真を一杯撮られました。

 

自分のスマホなので安心です。

 

最後はランジェリーを脱いだ全裸姿もいっぱい撮られました。

 

『あ!今日はパイパンにしてくれたんだね』

 

いち早く気が付いてくれて、悦んでくれるおじさま。とっても可愛らしいです。

 

いろんな方にお逢いしてますが、私の中ではこのおじさまとの波長がとても良くて、安心して甘えられるタイプの方でした。

 

エッチの相性も良いと思います。

 

『さっきのアクセ着けてみてよ』

 

そういうので、全裸になった姿で着けてみました。

 

最初はよく分からず、時間がかかってしまいましたが、装着してみると、エロ可愛い感じです。乳首から垂れさがって揺れているモチーフがとっても素敵で、でも乳首が強調されていやらしい。

 

おじさまはとっても嬉しそうで、興奮してきているらしくトランクスからでも分かるくらいにビンビンに硬くさせていました。

 

実は、後で聞いた話なのですが、私とのエッチの時、お薬を服用してくれてるみたいなのです。

 

『勃起力が弱くなってきてるし、玲子ちゃんを悦ばせたいしね』

 

そうメールに書かれていて、そこまでの一生懸命さもキュンと来ました。

 

とっても可愛らしいおじさまです。

 

この日もカフェでこっそりお薬を服用したらしく、ラブホ到着して、私の姿を撮っている内にビンビンになってしまったようです。

 

とっても嬉しそうに、

『玲子ちゃん見てたら、こんなになっちゃったよ!』

 

とトランクスの上に私の手を持っていき、押し付けるように触らせます。

 

『凄い!!この間より硬いんじゃない?!嬉しい!!』

 

褒めてあげて、嬉しいと伝えると、パッチリしたお目目の目じりを下げ可愛らしい表情をさせていました。

 

そして私の姿に興奮したおじさまは、ネットリとした濃厚キスをしてきました。

 

興奮しているのではぁはぁと息遣いが荒く、キスがとってもいやらしいので私も興奮してきて秘所がジットリと濡れだしてきているのを感じました。

 

おじさまの太い指が、濡れだした秘所を弄ます。

 

クリトリスを優しく触れながら、割れ目に沿って焦らすように弄りながら、舌と舌が絡み合いディープキスを楽しみました。

 

『んぁっ・・・おじさまのキス私大好き・・・』

 

口の中をおじさまの肉厚の舌が私を焦らすようにねっとりねっりと動き回ります。

 

ゆっくり動くので唾液が溜まってきて、おじさまと美味しそうに吸い上げます。

 

たらりと唾液が糸を引きながら、唇を離しました。

 

『玲子ちゃんいやらしい表情に変わってきてるね・・・』

 

そう言いながら、装飾された私の身体にキスをして舐めまわしてきました。

 

『ベッドへ行こうか!』

 

そう言い、ベッドの上に移動をすると、嬉しそうにベッドの上でもカメラで私を映します。

 

おじさまに撮られた一枚

画像を送ると、その写真を見ながらしちゃうそうです。

 

それが楽しみなんだとか・・・・・・。

 

乳首から垂れたアクセサリーが刺激して、乳首が硬く大きくなってとても敏感になっていました。

 

指の腹や爪でカリカリと擦られると、腰が動き、いやらしい喘ぎ声が口元から洩れて、卑猥な言葉を発してしまいます。

 

『もっと・・・乳首コリコリして・・・あぁっん・・・』

 

悶える姿を見ながらおじさまのペニスが私の秘所を擦り付けていました。

 

『中出ししたいなぁ・・・玲子ちゃんのオマンコの中に』

 

『ダメ・・・今日は危険日だからちゃんとゴムしてね』

 

私も年齢的にはもう妊娠しずらいのでしょうが、さすがに『中出し』には抵抗がありました。万が一もあるし、やっぱりいつもドキドキ。

 

だから、避妊だけはお願いしていました。

 

この年齢になると、ピルも微妙な年齢です。最悪なことだけは避けないといけません。

 

『じゃあ、玲子ちゃんのアナル開発させちゃおうかな・・・・・・』

 

『アナルは未経験だから怖いなぁ。痛そうだし・・・』

 

今まで、指は入れられた経験はありますが、さすがにしたことがありませんでした。

 

おじさまは、どうしても穴の中へ射精したいこだわりが強くて、秘所がダメなら、アナルの中へ出したいとよくメールでも話していました。

 

好奇心は強い方なので、興味は無くはないけれど、怖さの方が強くて曖昧な返事をずっと繰り返していました。

 

『ダメなら途中でやめるから・・・』

 

といい

 

おじさまは、四つん這いの恰好にさせて、アナルの周りをローションを使いマッサージしだしました。

 

怖さもあるので、アナルに力が入ってしまって、キュッとしてしまいます。

 

マッサージしながら、少しずつ指がアナルに入ります。

 

『息は吐きながら、力抜くようにしてごらん』

 

なかなか力が入ってしまい、おじさまの指を締め付けてしまいます。

 

それでも、時間を掛けて、ローションをたっぷりと使いながらアナルをほぐしながら指を出し入れをしている内に、ずっぼりと奥の方まで指が入るようになりました。

 

『どんな感じ?』

 

『変な感じがする・・・でも、全然痛くない』

 

指を出し入れするたびに、ローションのヌチャヌチャといやらしい音がアナルからしていました。

 

指を2本に増やし挿入すると、奥の方で痛みが走りましたが、途中までは変な感じがするものの何とも言えない感覚になりました。

 

『今日は無理だけど、すぐに入りそうだな・・・』

 

そう言いながら、その日のアナル調教は終わりました。

 

アナルに入れられなくてとても残念そうにしているので、私はいっぱい代わりにフェラをしてあげました。

 

おじさまの好きな裏筋に歯を少し立てて上下にいっぱい舐めてあげました。

 

『あぁ・・・玲子ちゃんのフェラ気持ちいよ・・・お口の中で受け止めてほしいなぁ』

 

『お口に出して!』

 

そう言うと、もう我慢の限界だったようで、お口の中へ射精されました。

 

年齢が年齢なので、射精の量も多くなくて、口内射精があまり得意じゃない私ですが大丈夫でした。

 

おじさまはティッシュを持ってきて、私に出すように言いました。

 

『本当はゴックンしてもらいたいけどね・・・』

 

私の口にチュッとキスをして、一緒にお風呂でイチャイチャして帰りました。

 

この日はアナルまで可愛がられ、ちょっと新境地。

 

私は次のデートもあるので、念入にお化粧直しをして二人でラブホを後にしました。

 

おじさまは、
『次のデートの時、アナルできちゃうかもね!』
ととっても嬉しそうでした。

 

 

私その後、次のデートの待ち合わせ場所へ移動。

 

時間が中途半端に1時間程余ってしまったので、余韻に浸りながらも次のデートへ気持ちを切り替えました。

 

次のデートはどうなるでしょうか・・・。

 

 

 

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