東京で45歳熟女とセックス 出会い系で四十路熟女と出会ってセックスする方法

こんにちは。45歳の玲子(仮名)@45reicoです。

家事が午前中に一段落して、早めのスーパーの買い出しへ。

 

 

お昼作るのが面倒で、今日は手抜きでお寿司と海苔巻きセットを購入してきました。

 

 

自宅で食べながら、スマホのチェックです。

 

 

最近、あまりいい感じの方とメールができていなくて、別サイトを登録してみました。

 

登録した別サイトはこちらです

 

今まで利用していた所は、極々普通の主婦を演じ(ある意味素の自分)ていましたが、せっかくなので、もう一つのサイトの方は少しはっちゃけた感じというか、エッチな雰囲気を少し出してる風でプロフィールを作成してみました。

 

 

半分どんな反応があるのか楽しみな部分と、半分自分の裏の部分を表したというか・・・。

 

 

あまり無理のない範囲での演技と言いますか・・・。

 

 

『都内在住、45歳専業主婦をしています。日中ならお時間が取れます♡♡♡お茶でもランチでも♡♡♡でも・・・。話して気が合えばなんて考えています』

みたいな風で作りました。

 

 

ちょっと匂わす系でも、あやしい主婦ではないですよ~みたいな感じに書いて載せてみました。

 

 

この出会い系は凄い!

あまり期待もせずに載せて1時間後にチェックしてみると、メールが結構来ています。

 

 

新着系で最初の方に載っているからなのかもしれませんが・・・。

 

 

明らかにパスって相手もいれば、ただの質問系のもの。差し支えない感じのメール。エロ全開メールと様々です。

 

 

既婚者の方が多くて、時間的に仕事中だよね?って感じなのにこんなにもメール・・・。ちょっと笑っちゃいます。

 

 

新しいサイト登録なので、色々吟味しつつ、完全にパスな人を覗いてもうしばらくメールが落ち着くまで待つことにしました。

 

 

あと思ったのが、手あたり次第この系のサイトへ登録しているのか、最初サイトでも見かけたアイコンの方も居たりして・・・。

 

 

重複しないようにメールのやり取りが出来ればと思いました。

 

 

 

お昼の買ってきたお寿司を食べ終わり、午後はまったりです。

 

 

連絡の取り合っている方々とのメールの返信や、お昼中で少し会話が出来る方との返信やらとダラダラしながらやり取りをしつつ時間を潰しました。

 

 

そんな中、新しいサイトの方で見つけた男性で、比較的住んでいる場所が近め・・・の方と話がちょっと盛り上がりました。
近所とは言いませんが、近め・・・。

 

 

ある意味危険ではあるけど、大丈夫そうな方で気が合った相手だったらかなりの優良物件かもしれません。

 

 

よく行くスーパーや100均のお店とか・・・。最近出来たホームセンターの話とか・・・。

 

 

地元の話に花が咲いて、今までに無かった、ある意味ご近所さん系の相手に驚きと面白さがありました。

 

そんな方と毎日メールのやり取り・・・。

夜も週末は家族が寝た後にチャット形式で話をずっとしていました。

 

 

年齢はハッキリは聞いていませんが、残念ながらお好みの年上男性ではありませんでしたが、でも、話をしている分には全く年下感はなく、全く違和感もなく会話が楽しめます。本人は、30代とだけ話していました。

 

 

ただ、実際お逢いして、30代でも前半だった場合はうーん・・・。という感じはありますね。

 

 

不思議と、あんまりお若い相手だと、若くて綺麗な方を見慣れていると思ってしまうせいか、物凄くお手入れに気を使います。

 

 

それに引きかえ、年上男性だと、当然奥さんも同世代か年下奥様をお持ちの方だったとしても私とさほど変わらない年齢なので、ちょっと気分的に楽だったりします。

 

 

そのような事もあり、私は年下男性とお逢いする時はとても気を使いました。

 

 

なので、実際お逢いするのかどうかはこの時まだ未定ではありましたが、あまりにも下だったら、お茶だけでパスする予定ではありました。

 

 

話の盛り上がりが続き、自然と『お逢いしませんか?』という流れに・・・

丁度1週間が経った頃でした。

 

『でも、日中家族が帰るまでしか無理ですよ。お仕事とか?』

『逢えるとわかったら、その時はちゃんと調整しますから大丈夫です』

『ランチでもお茶でも、パッと見て気に入らなかったらその場でバイバイしてもかまいませんから・・・』

『こちらの方がバイバイされちゃいますよ(苦笑)』

みたいな会話をして、実際平日の昼間にお逢いすることになりました。

 

場所はあまりに近所だと今後のこともあるので、全然別の場所へ。

 

 

年下と聞いているせいか、念入りににケア。

連日のパックにボディケア。

 

最近買ったばかりの、美顔器でお手入れ。。。

 

 

主人に頑張ってるね!と言われちゃうくらいなので、少し張り切りすぎていたかしら???

 

 

除毛忘れがないかチェック!

 

 

そうして、当日を迎えました。

家から電車で30分ほどの場所。

 

 

あまり来ないので、電車を降りて出口の確認。

 

 

駅前にドトールがあると言っていて、改札を通り抜けると、すぐに黄色の看板を見つけました。

 

 

待ち合わせした場所は、正直言って、ラブホ街のメッカ的な場所。

 

 

駅前すぐに沢山のラブホが点在し、その一帯、何軒のラブホがあるのだろうか?!というくらい・・・。

 

 

お店に入り、アイスコーヒーを注文して席に付きました。

 

 

私くらいの年齢の女性が待ち合わせに使っているみえ、何人も座って待っていました。

 

 

中には、風俗系のおねーさまもお客さんとの待ち合わせに使っているのかな?という雰囲気の方もちらほらと・・・。

 

 

お得意様なのが、男性が来ると

『久しぶり~ありがとね~』

という会話が・・・。

 

 

私もそういう女性に思われてるのかな?なんて思いつつ、待ちました。

 

 

メールが来て、

『今外なんですけど・・・奥の席に座られている方ですよね?』

『ええ・・・お隣の方はおじーちゃんです(笑)』

とやり取りをした後、待ち合わせ場所に男性がやってきました。

 

 

 

第一印象は、わ、若い!!!!!ダメだ!!!つり合いが取れない!という印象です。

 

 

どう見ても、30代前半どころか、下手すりゃ20代といってもおかしくない!

 

 

30代という言葉に騙された!!!という気持ちでいっぱいに。

 

 

『初めまして・・・ご連絡いつもありがとうございます』

『あ、、、はい、、、こちらこそ・・・』

 

完全に面食らった時の状況で、言葉が何も出てきません。

 

 

出てくるのは吹き出す汗で、穴があったら入りたい気分になっていました。

 

 

『ちょっと、コーヒー買ってくるので待っててくださいね!』

そう男性が私ににニコやかに笑うと、席を立ち、カウンターへ行かれてしまいました。

 

 

あぁ、、、このまま私も帰りたい・・・・・・。

 

 

あんなに、逢う前お手入れを入念にしたつもりだけど、この男性を見てしまうと、あのお手入れなんて全くもってダメダメだわと感じてしまうくらい、消極的になってしまうくらいです。

 

 

『玲子さん、お綺麗なんですね!』

 

『えっ???』

 

『40代って言ってたけど、全然見えませんよ!』

 

 

嬉しい言葉だけど、目の前の男性の前では、そのくらいのことじゃ全然霞んでしまう。

 

 

いっぱい、持ち上げようとする言葉を言ってくれるのですが、素直に受け取れずに笑ってごまかしてしまいました。

 

 

周りの人たちから見て、おかしいと思われないか・・・など、余計なことを考えてしまって、落ち着かないしソワソワしてしまうし。

 

 

誰が見ているか分かりませんし。

 

 

『玲子さんみたいな人とご近所って嬉しいな。僕、昔からお姉さんみたいな感じ人が好きで、女の姉弟で育ったせいか年上の女性と話すの落ち着くんですよね』

少年っぽい表情をさせて嬉しそうに言いました。

 

 

『でも、、、どう見ても離れすぎじゃないですか??』

 

 

『そうですか?僕は全く感じないですけど・・・』

 

 

私がちょっと躊躇するような態度を取ると、捨てられた子犬のような寂しそうな表情をさせたのがちょっとキュンとしてしまいました。

 

 

この男性は余程年年上女性との付き合いが多いのだと、上手に懐へスッと嫌味なく入ってくる様子で感じられました。

 

 

そして何気にテーブルの上に置いた私の手をそっと握ってきて

『いいでしょ』

というような顔をされたのです。

 

 

手を握られて、ドキッとしないわけはありません。場所が場所ですし・・・。

 

 

私はダメとも言えず、ずるずるとその男性のいいなりになるようにドトールを出て、角を曲がったすぐのラブホへと足が向きました。

 

『玲子さん・・・』

 

部屋に入るなり、鞄を降ろす前に後ろから熱い抱擁をする男性にちょっと圧を感じます。

 

 

『ちょっと、待って待って・・・ダメダメ・・・』

 

 

抵抗をしてみたのですが、もう我慢ができないという感じで抱きしめた手の強さを感じます。

 

 

『玲子さんがキレイだから・・・』

 

 

そう言いながら、身体を洋服の上からまさぐりながら強く抱きしめます。

 

 

『玲子さんだって、僕とはこういうことしたくなかったの?』

 

 

思ったよりも積極的な対応でドギマギしながら、若いからなのかガツガツ性欲がぶつけられている感覚に止められないと感じました。

 

 

荒々しい手つきだけど、若さを感じずには居られません。

 

 

首筋に唇を押し当てて、耳たぶを口に含み舌を絡めながら舐めてきます。

 

『んぁっ・・・はぁぁん・・・』

 

耳の穴に舌が差し込み、耳たぶを吸うように愛撫されて、鳥肌が立って感じてしまい甘ったるい声を漏らしてしまいました。

 

 

『ほら・・・感じてる!可愛いよ・・・』

 

 

『こんな・・・おばさんでいいの?』

 

『玲子さん・・・これ以上「おばさん」って言うと怒るよ!凄く素敵だよ・・・』

 

いやらしい舌の動きは止まらず、気が付くと、私は洋服を脱がされて下着姿にされていました。

 

 

男性も素早くシャツを脱ぎ、ズボンを脱ぎ、ベッドへゆっくりと横になりました。

 

 

薄暗い部屋の中でも分かるくらい、若々しい肢体、程よい筋肉、すべすべの吸い付くような肌、そして、トランクスの中でもわかるくらいに逞しく荒々しさを感じ取れるくらいのペニス

 

 

私の太腿に押し付けるその硬化してるペニスが脈打っている感じが布越しに感じ、私の秘所からは熱い何かが溢れだしていました。

 

 

『手で触ってみて・・・玲子さんに興奮してるよ』

 

熱を帯びた逞しく成長した男性のペニスは、手で触れるとピクンっと反応しました。

 

 

『凄い・・・』

 

『入れたいな・・・玲子さんの所に・・・』

 

そう言うと、私の秘所をパンティ越しに指でなぞりました。

 

 

『あぁっ・・・』

 

秘所からはじんわりと蜜が滴り落ち、割れ目をなぞると染み出すように広がるのを感じ恥ずかしさが増幅されました。

 

 

『あぁ・・・凄いね。嬉しい・・・』

 

 

私にキスをしながら、割れ目を爪の先でなぞって、脇から指を忍ばせ蜜壷へと指が挿入されました。

 

 

私も堪らず、男性のペニスを手のひらで包むようにすると上下に擦りました。

 

 

二人の息遣いが次第に荒々しく、喘ぎに近い甘い吐息が漏れました。蜜壷へと出しれされる指の動きに感じてしまい、指の動きに合わせ腰が動きました。

 

 

クチュクチュクチュ・・・クチュクチュクチュ・・・。

 

『直接チンポ触ってよ』

 

耳元でそう言われ、トランクスを脱ぎ天井を向くほどに勃起したペニスを握らせました。

 

 

お互いの手でお互いの興奮して高まっている部分を刺激し合いました。

 

 

激しさはないけれど、お互い興奮して昂っているのは間違いなく感じ取れました。

 

 

先から溢れ出る我慢汁の量に驚きました。

 

 

若いからなのか、それとも興奮の高まりが凄いのか・・・分かりませんが、手のひらにベットリとつくくらいでした。

 

 

亀頭の部分を強めに擦り、我慢汁で滑り良く竿部分にまで伸ばすようにして擦りあげました。

 

 

『あぁ・・・玲子さんの手コキ気持ちいいよ・・・』

 

 

私も蜜壷を刺激する指の動きが堪らなく気持ちよく、指が2本に増やされると自ら脚を男性の腰に絡めて激しく自分自身の腰を動かし、押し付けるような仕草をしました。

 

 

『あぁっ・・・感じちゃう・・・止まらなくなっちゃう・・・』

 

お互い、相手の手だけで気持ちよくなって、淫らに感じました。

 

やがて、男性のペニスの先から生暖かい物が溢れだして・・・・・・。

 

『うぅっ・・・ぅぅ・・・あぁぁぁぁ』

 

低い唸り声のような吐息と声を出しました。

 

その表情を見ていると、物凄い優越感が押し寄せてきて、一層私は腰を激しく動かして男性の指を膣奥で感じながらやがて間もなく私も昇り詰めていきました。

 

 

セックスをしたわけじゃないのに、お互い凄い汗をかいていました。

 

 

お互いの手のひらがベトベトになり、私の手にはビックリするくらいの量が射精されていました。

 

 

イッたばかりのペニスに触れると

『あぁぁぁ、、ダメダメ・・・敏感になっちゃってるから、、、』

と笑いながら、起き上がり、ティッシュを私に渡してくれました。

 

狭い部屋にはいやらしい甘酸っぱい匂いが立ち込め手ていました。

 

 

 

バスタブが狭すぎたので、お互いの身体を洗いやっこしたあと、ひとりずつバスタブに入りました。

 

 

セックスはその日はしませんでしたが、こんな風にお互いを慰めるだけでも満足感が得られました。

 

 

後で聞くと、あまりに私が躊躇するので、乗り気じゃないと感じたらしく、セックスはしない方が無難かなと思ったそうです。

 

 

そして、年齢を改めて確認すると、若そうに見えていましたが、34歳だと分かりました。

 

 

とはいえ、私より10以上も年下なのですが。

 

 

不思議と、身体の関係を結ぶと距離感が縮まり、時間まで部屋でずっと話をすると盛り上がり、気も楽になった部分もあるのかもしれませんが、ドトール出会った時より気分は違いました。

 

 

この先どういう付き合いになるのかは不明ですが、こんな感じのエッチも悪くはないなぁと

 

 

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